【営業職必見】仕事がスムーズに進むようになる、たったひとつの工夫

営業職のみなさん、オフィスにいると時間の割に思うように仕事が進んでいないこと、ありませんか?

誰だってできるだけ早く仕事を片付けて、家に帰りたいもの。必要なのは、やる気を出すことでもなく、働き方の改革でもなく、環境の工夫かもしれません。実はたったひとつの工夫で全ての仕事がスムーズに進むようになる、最重要ポイントがあるんです。

「1日20分」無駄にしている「書類探し」

© 2018 TABI LABO

コクヨの調査によると、ビジネスマンは「ただ書類を探す」ことだけに、1日20分もかけているのだそう。仕事を効率化し、生産性を上げるためにまず見直すべきは、働き方よりも「書類の整理」かも。特に資料の量も種類も増えてしまいがちな営業職にとっては、資料の整理は死活問題。
そこでオススメしたいのが、「書類の検索性」にとことんこだわって作られたコクヨの「KaTaSu(カタス)」。「ファイルをファイリングする」という、新発想の整理グッズです。

もう、会社を出るときにドタバタしない!

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営業職はとにかく時間との勝負。あの資料どこやった?あれは持ったっけ?なんて出がけにバタバタしていると、いざクライアントの前で必要な資料がない!なんてことにもなりかねません。

「KaTaSu(カタス)」は大きく見やすいインデックス付きで、ホルダーごとに見出しが付けられるので、書類がどこにあるか一目瞭然。クライアントやプロジェクトごとにすっきり整理できるので、その日のアポ分をさっと取り出しファイルに入れるだけで会社を出られます。

打ち合わせ前5分でさっと資料確認

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打ち合わせに早めに到着したら、事前にサッと資料を確認しておきたいですよね。でもカフェに入るほどの時間はないし、立ったままカバンをひっくり返して資料を探すのはみっともない。

「KaTaSu(カタス)」は、ホルダーごと資料をはさんでおけるので、一目で必要な資料が見つかります。しかもそのまま取り外し可能だから、使う資料だけをサッと取り出して使えます。打ち合わせ前の5分で資料確認完了。気持ちにも余裕ができるから、自信を持って仕事に臨めます。

訪問先で、もうバッグを漁らない!

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複数のクライアントを一日で回らなければならないとき、資料がカバンの中で迷子になってしまいがち。あの資料、どこに入れたっけ...? なんて、クライアントの前でカバンをあさるのは言語道断。何気ない仕草さえ取引に直結するのが、営業という仕事です。

クライアントごとにホルダーを分けられる「KaTaSu(カタス)」なら、書類をいつでもスマートに取り出し可能。その姿に信頼感もググッとアップするでしょう。

デスクの書類整理だってラクラク

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外回りを終えたら、次にすることは会社に戻って書類の整理。でも戻ると他の仕事も待っていて、整理する時間がない、なんてことも。

その点、「KaTaSu(カタス)」はホルダーを分けられるので、クライアントごとにデスクの定位置に戻せばOK。会社に戻るたびにバッグをゴソゴソしなくて済むし、上司から「あの資料どこ?」なんて言われたときも一瞬で渡せます。

「捨てる」ことすらスムーズに

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気づいたらデスクがぐちゃぐちゃになってしまう人は、「捨て下手」な可能性も。いる/いらないを整理することは、優先度をつけて進めていく仕事の基本と直結しています。

「KaTaSu(カタス)」ならプロジェクトごとにホルダーを分けられるので、書類の要不要が一瞬で判断できるようになります。「探す」だけでなく、「捨てる」こともスムーズに。書類を探す「無駄」を省いて、スマートにビジネスを進めましょう!

Top photo: ©2018 TABI LABO

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