ガムよりも、タブレットよりも、キャンディ派

 

24歳女性エディターのおいしいメモ#7

 

職業柄人に会うことが多いので、口臭には気を遣っています。コーヒーを飲んだ後やこってり系のご飯を食べた後には、ミントキャンディを一粒。ゴリッとカリッとした噛み応えが欲しいので、ガムよりもタブレットよりもキャンディ派です。

最近持ち歩いているのが、成城石井やKALDIで販売されている『monk’s』の「Iceberg」。いろんなミントキャンディを試した結果、ここに落ち着きました。

選ぶ理由は下記4つ。

①人工甘味料のいやな後味がなく、爽快感だけが残る
②甘さも辛さも必要最低限
③個包装のパッケージがかわいい
④輸入モノ(原産国はイタリア)で値が張ると思いきや、一袋194円(税込)

簡単に言えば「味も見た目もお値段もすべてよし!」。お腹がすいているわけじゃないけど、なんか口さみしいという時にもピッタリです。

 

©2018 TABI LABO
Top image: © 2018 TABI LABO
自信をもってオススメする「普通に買えるもの」
このキャンディを食べると虫歯予防になるといいます。
チャームポイントはパッケージだけかと思いきや、意外と中身もいいんです。
仕事で息抜きしたいとき。近くのスーパーで買って(扱っているコンビニが少ないので)、飲みながらオフィスに戻るのが至福です。
ミントタブレット、適当に選んでませんか?
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プリンのくせにドロドロなんです。
〈BARNEYS NEW YORK(バーニーズ ニューヨーク)〉で限定販売中のミントタブレット。
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