一緒に歩いてくれる人を雇えるアプリ

やはりTinderの存在って大きいのでしょうか。ミレニアル世代にウケてから、誰かと誰かをつなげるサービス――いわゆるマッチングアプリがどんどんと増えて、その内容も多種多様になっています。

「People Walker」は、一緒に歩いてくれる人を雇えるマッチングアプリ。

誰かに自分の抱えている悩みを聞いてほしい、ひとりでウォーキングをしたくない。いろんなシチュエーションで使えそうです。加えて、運動もできるという一石二鳥なところもGOOD!

一度はSNSの発展で対面のコミュニケーションが減りましたが、今はまたリアルにフォーカスするサービスが増えてきましたね。日本でも同じアプリが使えたらいいのにな〜。

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自分に似た人を探してくれるアプリ「Twin Strangers」。顔写真をアップロードすると、400万人以上が登録されているデータベースの中から似ている人...
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パートナーとのケンカの理由にありがちな家事分担の不平等を解消するために開発されたアプリ「Labor of Love: Tasks Marriage」。
自慢するという意味を持つFlex(フレックス)とFaceTimeの名を融合させたアプリ「FlexTime」が、アメリカで開発されました。
「Miles」のユーザーは移動すればするほど彼ら独自のマイルをゲットできて、それをスタバやアマゾン、ターゲットのクーポンに交換できるようです。
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世界中のストリートアートを検索できるアプリ「Street Art Cities」。現在、70カ国以上、350を超える都市のストリートアートが登録されています。
これ、何がスゴいかって、動画を印刷できるんです。だから、『ハリー・ポッター』で見たような“魔法の写真”を手に入れることができます。
去る7月27日、バチカン市国がローマ法王の演説を聞くための同時通訳アプリ「Vatican Audio」をリリースしました。
「Couch Potato(カウチポテト)」は、何もせずゴロゴロしている時間を計ってくれるアプリです。動かなければ動かないほど、スコアが上がっていきます。
東南アジアの国々に多いトゥクトゥク。乗りたいけれど、ぼったくられないか目的地へちゃんと着けるか、心配になる旅行者も多いはず。でも、カンボジアでは配車アプリ...
「Givling」は、アメリカで奨学金返済に苦しんでいる人のために開発されたアプリです。
睡眠アプリ「Shleep」は、あなたの睡眠を分析して、ありとあらゆる知識を与えてくれます。操作もカンタンなので、ストレスフリーで使い続けることができそうです。
エティハド航空とパナソニック アビオニクスが手を組んで、時差ボケ防止アプリを開発すると発表しました。
アメリカ・ペンシルバニア州にあるカーネギー・メロン大学のある研究チームが、同国内のクサい場所を共有できるアプリ「Smell MyCity」を開発しました。
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主に北欧で注目されている「Hold」は、学生に向けて開発されたスマホ依存症を治すためのアプリです。
トゥルク大学の研究によって開発されたアプリでは、脳梗塞の一因となる心房細動を読み取れるようになっている。その精度は96%を誇る。スマホを胸に当てるだけ、と...
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