誰がどう合わせても「似合う」ネックレス

牛革のコードを蝋引き糸でまとめた超絶シンプルなネックレス。

©2019 NEW STANDARD
©2019 NEW STANDARD
©2019 NEW STANDARD

シンプルだからこそ、シャツでもカットソーでもニットでも、冬でも夏でも、男性でも女性でも、とにかく誰がどう合わせても似合います。夏なんて、白いTシャツとコイツだけでいい感じになります。

とくにアクセサリー類が苦手という男性に試してもらいたい。アクセントになっているのは、蝋引き糸の素朴な色だけだから、まったく嫌味な感じになりません。プラスされるのは色気じゃなくて、ちょっとした洒落っ気だけ。3900円(税抜)というお値段も手が出しやすい。

ブランドは「SUBTLE authentic(サートル オーセンティック)」。写真の私物の色以外に、レッド、ブラック、インディゴ、モスグリーンも発売されてます。

大阪のセレクトショップSilver and Goldのオンラインショップで購入可能です。

今、僕らがリアルに使っているもの「ビー!」まとめ
パリの老舗デパート、ボン・マルシェの近くにひっそりたたずむ教会って知ってる?“奇跡のメダイ教会”って呼ばれていて、世界中からたくさんの観光客が訪れる場所な...
2020年春夏シーズンから始動する、スノーピークの新アパレルライン「YAMAI」。テーマは、豊かな自然に似合う服。
〈ティファニーT〉 チェーンネックレス。毎日つけてるよ。一度つけたら、基本、外せないんだよね。外すのが大変なんだよ。昔からあるクラシカルなモチーフで、ブラ...
やっぱり人間は誰でも間違いを犯すんだから、「許し」の習慣があったほうが良い。そんな内容の「The School of Life」の動画です。
移動式ヴィンテージショップ「Blanche Market」のオーナー・Yuriちゃんとディレクター・Michelちゃん。ファンに愛される日常を知る「13の...
ゴールドやシルバーのリングやネックレス。パッと見は何の変哲もないアクセサリーですが、実はこれらは世界の都市をモチーフにしたもの。たとえば、パリのリング。で...
人の感情を高める作品を作りたい。そう考えたウクライナのアーティストEllen Rococoさんがモチーフに選んだのは子宮。生命力やエネルギーといったイメー...
「Fish on Wheels」は、魚の水槽の土台となるタイヤが、魚の動きに合わせて動くというもの。つまり動く水槽。犬や猫みたいに魚が自分の後を追いかけて...
あなたはこの乳房をみて、どう思いますか?
東京オリンピックを「アフリカ」から狙うプロランナー・神野大地選手が、新しい取り組みに挑戦。自身がプロデュースした、オリジナルのスポーツネックレスブランド「...
荒川リンジーがInstagramを使う理由とは?フィルム写真が趣味で、日常を切り取った写真の上にいま感じていることを書いてInstagramに投稿したとこ...
「Voyage Club」というサービスは、予算と目的地を教えれば、現地の雰囲気とマッチした洋服を用意してくれるんです。ホテルに着いたら、クローゼットに洋...
オールシーズン履けるんだけれど、やっぱり夏が似合うと思う。〈KEEN(キーン)〉のUNEEKシリーズ。
忙しい1日を過ごしたら、何よりも家でくつろぎたい。お気に入りの音楽や本、テレビやラジオと共に過ごすひと時は、誰にとっても大切なはず。その時に大事なのが、身...
音楽の大きな愉しみの1つは、誰かと一緒に奏でること。一度でも楽器を持って、誰かとスタジオに入ったことがあるなら分かるはずだ。ジャムセッションをした経験があ...
男女の関係、依存症、孤独感。人間だからこそ、様々な悩みがある。アーティストのBrooke DiDonatoは、誰もがもつ「心のゆがみ」と、人間の複雑さを写...
キム・カーダシアンの写真からお尻を研究し、3Dデータ化して作り出したアイテムの紹介。
今回は築地にあるパーソナルジム「BESTA」。月額3万円でパーソナルジムに通いながらセルフエステもできるお得なジムをご紹介!表参道にもオープン予定で流行る...
バックパッカーになることを考えているあなた、行きましょう、姉妹と。あえて姉妹を推奨するのは「Elite Daily」のMarisa Cascianoさん。...
「Yelp」が7月24日に、レストランやバーなどが清潔かどうかのレーティングも表示すると発表しました。
001 ジュエリーを主役にする 「シンプルな洋服」柄のない、シンプルな装いには、反対に装飾的で大ぶりなネックレスやブレスレットをつけて、コーディネートの主...
緑が美しい季節にもってこいの緑色のサラダ。色とりどりなひと皿もいいけれど、さやえんどう、そら豆、アスパラガスだけで、たまにはグリーン一色で染めるのも粋です。
世界中でプラスサイズモデルが活躍し、多くのアパレルブランドがどんな人にも似合う洋服をつくっているなかで、NIKEがやってくれました。
恋愛が似合う街、パリ。これに頷けるかどうかはさておき、チュイルリー庭園やルーブル宮殿、エッフェル塔やモンマルトルの眺望にロマンティックのかけらもないという...