「Panasonic」の「野菜ドレッシング」が販売中!

「家電メーカーがどうしてドレッシングを?」

そう思う人も多いはず。でも、家電メーカーだからこそ、できることがある。

「パナソニック」の植物工場では、野菜を育てるために「家電」「ものづくり」で培った照明・空調・IoT・省エネなどの幅広い技術と商材をフル活用している。

野菜の栽培環境(光・温度・養液など)をコントロールし、野菜に含まれる機能性成分や栄養成分を強化。天候に左右されることなく、いつでもどこでも「旬」を実現しているのだ。もちろん農薬未使用。

そんな安心・安全で旬な野菜をたっぷり詰め込んだドレッシングは、コクのあるえごまの葉を使った「えごまドレッシング」とバジルの香りを楽しめる「バジルソース」の2種類。自然に近い形で野菜本来の香りを楽しむことができ、子どもにも喜んで食べてもらえる出来栄えだという。

現在、クラウドファンディング型ECサイト「TAMATEBA」で販売中。申込期限は1月22日まで!

© パナソニック株式会社 コンシューマーマーケティング ジャパン本部
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