【ライフデザインYouth Lab.】プロジェクト参加メンバーのご紹介

この記事は大学生を中心とした若い世代とこども家庭庁によって組織されたプロジェクト「ライフデザインYouth Lab.」が作成したものです。若い世代が主体的に、自らのライフデザインについて考える機会の創出を目指しています。

※「ライフデザインYouth Lab.」について詳しく知りたい方は文末をご覧ください。

<チームA>

【尾平春菜】

【MBTI】

ENFP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

ライフデザインについて自分はどのように生きていきたいのか考えを持つ

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

辛い物を食べることとIVEのリズが好きです

【小川颯桔】

【MBTI】

ENFP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

20歳という節目を迎えた今、対話や発信活動を通して自分の価値観や人生のあり方について見つめ直す良い機会になると思った。/自分らしい将来設計を描く起点とするとともに、一人ひとりがライフデザインと向き合うきっかけとなる企画・記事を作りたい!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

学園祭愛!邦ロック!

【小林大祐】

【MBTI】

ENFP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

同世代と率直に将来のことについて意見交換できる場に参加したかったから

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

服、音楽

【中尾公洋】

【MBTI】

ENFP-A

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

最近、自分自身が将来について悩むことが多く、参加を決めました。同性代と悩みを共有することや、それを通じた情報発信により、同じモヤモヤを抱える仲間の課題解決のきっかけを生み出したいです!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

スポーツ共創への愛は負けません!趣味は料理や絵を描くなどの創作活動です

【中島優水】

【MBTI】

ESFP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

ふわっとした自分のなりたい姿をここでの多くの意見や刺激にふれ、具体化させていきたいです!!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

お酒🍶に、美味しいおつまみ𓎩𓌉🍴が大大好きです!一人呑みで開拓したり、その場で仲良くなったりと色んな出会いをしています

<チームB>

【赤松美空】

【MBTI】

ESFP(エンターテイナー)

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

自分のライフプランを改めて考え直すきっかけだと感じたから。自分の考えを言語化し、他者との対話から視野を広げたい!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

せいろ蒸し愛

【朝岡俊永】

【MBTI】

INFJ(提唱者)

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

「自分の考えを社会に発信してみたい」と常日頃考えていたため。

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

ボイスパーカッション、仮説思考/哲学的思考

【加藤久美子】

【MBTI】

ENFJ(主人公)

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

仕事とプライベートのどちらも充実させた暮らしをするためのヒントになればいいと思ったから

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

愛猫、グルメ旅行

【三浦孝太】

【MBTI】

ENFJ(主人公)

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

就活浪人をする中で、自分の将来に対して深く考える場を設けたいと思ったから。

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

酒を飲むこと!ラグビー観戦・酒造巡り

<チームC>

【加来那丹】

【MBTI】

ENTJ(指揮官)
INTJ(建築家)

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

普段からライティングの仕事をしており、さらに意義のあることをしてみたいと思ったから。このプロジェクトでは若者のライフデザインについて、少しでも多くの人が考える機会を設けることができるような記事を書きたいと思っています。

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

ミュージカルや映画、小説などハッピーエンド作品よりもバッドエンド作品の方が面白いと思います!

【木塚小粋】

【MBTI】

ENFJ / ENTJ
最近FからTに変わりましたが信じていません、、!

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

新しいことに挑戦できる!とシンプルにワクワクしました!!このプロジェクトを通して、大学にいるだけでは出会えない人とたくさん話して、さまざまな考えが知りたいです!そして、より人として、深みのあるオトナになりたいです。

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

ドラマの考察!!ちなみに、当たったことはありません…泣

【野田結菜】

【MBTI】

INFP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

元々文章を書くことが好きで、ライティングやリポート活動に興味があったため、参加させていただきました。自分とは異なる価値観を持つ学生と交流しながら、よい記事を作り上げ、さらに自分の価値観も広げていきたいです。

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

音楽が好きです!軽音サークルに所属していて、バンドではギターボーカルや作詞作曲をしています。好きなバンドは、フジファブリック、初恋の嵐、Khakiなど。

【針生真綾】

【MBTI】

ENFJ(主人公)

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

ライフデザインについてこの先より自分らしく生きていくためのことを考えたかったため!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

毎週YouTubeに上がるNONSTYLEの漫才を見ること!🤣旅行に行くこと✈

【藤岡律来】

【MBTI】

ENFP-T

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

大学生の抱えるモヤモヤを考え記事にしていく中で、自分自身のこれからの人生についても考えられる良い機会だと思ったため

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

趣味は散歩やカフェ、居酒屋巡りです!一人で行くのも好きですが誰かと一緒に行って沢山お話しするのも大好きです!

【向井遥香】

【MBTI】

ENFP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

プロジェクトの背景に共感したから。自分の将来を考える機会にしたいです!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

夜お家でお茶を飲むこと。そば茶やシンガポールのお茶など、ちょっと変わったお茶を集めるのが好きです!

<チームD>

【井上綾萠】

【MBTI】

ISFJ(擁護者)

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

せっかく自分に与えられた機会であり、ライフデザインに関して漠然とした考えしかもっていなかったため。

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

ディズニー、ポケモン、B'z(好きなことを共有したい!)

【清瀬依美璃】

【MBTI】

INTP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

20代の自分の等身大の考えや価値観を何か形に残したいと思ったから

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

プチ旅行!用事のついでに美味しい食べ物に出会えたり、素敵な風景が見れたときにお得感が好きです!

【藤川晴奈】

【MBTI】

ENFP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

一人前の「大人」になるために漠然とした将来への不安を解決する!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

地元(群馬)愛!

【松田美里】

【MBTI】

ESFP-TC

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

プロジェクトへの参加理由は、同世代の人たちと将来への不安や悩みを一緒に共有したいと思ったから。

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

筋トレ、料理、音楽を聴くこと

【山田真菜子】

【MBTI】

ENTP

【参加した理由/このプロジェクトでやりたいこと】

ライフデザインを自分らしく出来るように、様々な視点から考えること!!

【これだけは譲れない!なもの(趣味や好きなことなど)】

少林寺拳法

【「ライフデザインYouth Lab.」とは?】

「ライフデザイン Youth Lab.」とは、Z世代をはじめとする若い世代が、主体的に人生を選択できるようになることを目指す、若い世代から若い世代に向けたライフデザインコンテンツです。

この記事を読んで「私にとってのライフデザインって?」と感じたなら、彼らの活動についてもう少しだけ触れてみてください。
自分らしい未来を描くきっかけに出会えるかもしれませんよ。

【本記事に関するご注意】

本記事は、大学生が恋愛や結婚など「ライフデザイン」について率直に話し合い、その中で出てきた意見や感情をもとに構成を考え、大学生自身によって執筆されています。そのため、内容には強い言葉や極端に感じられる表現、読み手によっては違和感や不快感を覚える可能性のある記述も含まれています。しかし、それらを過度に編集・修正することはあえて行っていません。話し合いを通して生まれた大学生自身のリアルな言葉を共有することに、この取り組みの意義があると考えています。学生の生の声をできるだけそのまま届けることで、読者の皆さんが自分自身の考えと向き合うきっかけになれば幸いです。