SHOTARO KOJIMA

SHOTARO KOJIMA

TABILABO ライター

新宿生まれのヒッピーサーファー。アメリカの大学でホスピタリティを学び、日本であまり知られていない海外の魅力を届けたいという想いでTABI LABOの門を叩く。将来の夢はイケてるレストランを経営すること。
マイケルさんとデビーさんのキャンベル夫妻は「The Senior Nomads(シニアノマド)」というネーミングで、アメリカではちょっと知られた存在です。
日本でブロックチェーンと言えば、仮想通貨を支える技術というイメージ。けれども、ガーナでは社会問題を解決するテクノロジーとして期待が高まっているようなんです。
2002年にファッションレーベル「Daydream Nation」を立ち上げ、香港を拠点に活動するKay Wongさん。今では洋服を作るのをやめて、こんな...
#yoloなライフスタイルを体現するSkellieさんのインスタです。Skellieさんはガイコツって設定です。
中国でキャッシュレス化がどんどん進んでいるっていうのはよく耳にする話。で、他の国はどうなんだろう?と思って、いろいろ調べているうちに、意外な国が目に留まり...
コミュニケーションがデジタル化している現代から、ホログラフィーでさえも触れるようになる未来へ。「人間の身体にはどんな意味が見出され、どのように変わっていく...
重さは22.5kgもある。高さは38.5cmで、サイドテーブルと同じくらいか。「Consodi」は、Bluetoothも搭載していない有線接続タイプのスピ...
「Sofi」を購入する一番のメリットは余計な出費を抑えられるところだ。しかも、30秒で組み立てられる。
開発を手がけた「Organic Basics」は、数週間洗わなかったとしても臭わないと強気な主張もしている。
「Kai」は手のひらにつけるバンドのようなアイテムで、自分のジェスチャーでコンピューターなどのテクノロジーを操れる。
「Urban Rivers」が開発しようとしているのは、誰もがインターネットを通じてコントーロできるお掃除ロボットだ。
「AirPod」は、大人1人が数時間を過ごすのに、大きすぎず小さすぎない空間になっている。ベッド以外にも、デスクやテレビがついているという。
「ZitA」には、モーションセンサーが搭載されている。ゴミを捨てようと手を近づければ、勝手にフタが開き、その3秒後に閉まるデザイン。自動で開閉するのが最大...
ポケットにも収まる「Monkii」は、ドアに引っ掛けて使うタイプのワークアウトグッズ。場所に縛られることなく、自宅でもホテルでもトレーニングができるように...
「Slate2.0」を使えば、ソファの上でできる作業が増えていきます。
デザイナーMagnus Maarbjergさんが、2050年あたりの未来を予想している。少しばかり悲観的なイメージを受けるが、日本に暮らしている人は他人事...
「ChatterBaby」は、アメリカのUCLAで研究しているブレーンたちの知識がいっぱい詰まった、赤ちゃんの泣き声を“翻訳”してくれるアプリだ。精度は約...
すでに世界各地で活躍しているバーテンダーロボット「Makr Shakr」は、世界最高のカクテルを提供してくれる。話し相手にはなってくれないが、多少のわがま...
様々なカルチャーを紹介している「Mamahuhu」による動画では、中国のキャッシュレス社会がありのままに映されている。そこにはカードを使っている様子などな...
Ani Liuさんはダイヤル式で3つの匂いを嗅ぎ分けられるネックレス型のアイテムを開発して、地球の香りを宇宙飛行士に楽しんでもらうプロジェクトをおこなっている。