SHOTARO KOJIMA

SHOTARO KOJIMA

TABILABO ライター

新宿生まれのヒッピーサーファー。アメリカの大学でホスピタリティを学び、日本であまり知られていない海外の魅力を届けたいという想いでTABI LABOの門を叩く。将来の夢はイケてるレストランを経営すること。
「FITT360」は、首にかけるタイプとなっていて、本体に内蔵されている3つのカメラが、あなたの周囲の光景を切り取ってくれるそうです。つまり、カメラを手に...
大画面を映し出してくれる「Cinego」は、ヘッドセットタイプのデバイス。ディスプレイが現れるのは20m先で、そのサイズは400インチ。これなら、映画館さ...
イギリスの団体は、ホームレスの人たちが経験している悪循環に歯止めをかけるべく、無料で生活用品や飲食物を提供する自動販売機を設置するというプロジェクトをスタ...
アクションカメラ「PITTA」は、マウントを付け替えるだけで、手のひらサイズのドローンへと姿を変えます。使っていないときは、防犯カメラとしても活躍してくれます。
特徴は、スマホの背面に貼るシールタイプというところ。これまでのスマホスタンドは、専用の台に置いて使う式かバンガーリングで支える式のモノだったので、新しいデ...
ナイジェリアなどと国境を接するチャド共和国の「WenakLabs」という団体が作り出したのは、コンピューター。制作するにあたって、彼らは捨てられたモノから...
映像作家Adrienさんが、ビデオを制作するにあたって撮影をおこなった場所は、フランスとスイス、スペイン、アイスランド、デンマーク、カナダ。これら国の自然...
「Robomart, Inc.」が新たに始めるサービスでは、あなたの指定したところに食材などをのせた車を呼んで、買い物ができるようです。これにより、今まで...
「Visvo」は、ワイヤレス充電規格Qiに対応した充電器を搭載していて、AppleのAirPodsなどの完全独立型イヤホンの紛失を防止してくれる機能もあります。
深刻化するインドの大気汚染を逆手にとって、排気ガスから集めた“インク”をアーティストAnirudh Sharmaさんは開発しました。
ロサンゼルスのプロジェクトは、「Cool Seal」という塗料を使って、道路を真っ白にしようというもの。景観を崩すわけではないから、東京オリンピックのとき...
「Zorpads」は、シートタイプの消臭グッズで、NASAが保証した技術が採用されています。たった1枚で、60足分の靴の臭いを消してくれるポテンシャルがあ...
アーティストであり、建築家でもあるPhilip Beesleyさんのアートは、たくさんのテクノロジー要素が盛り込まれたもの。それだけでなく、建築の未来も変...
銀が溶け出すようなアートは、イタリアを拠点とするAlessandro Pagliaさんによるもの。何本ものペンを使いこなして、現実とはかけ離れた作品を作り...
あるチームを“Fortune 100”に導いた経験もあるGordon Tredgold氏は、成功への秘訣を「Inc.」で紹介しています。意識をすれば、自分...
「ブロンド美女と付き合ってみたい」と思う男性たちには、『外人女性交際マニュアル』(トランス・ワールド・ジャパン)がオススメ。外人女性といかに付き合うのかと...
アーティストThomas Blanchardさんによる作品は、アクリル絵具が水の中で溶けていく様子を映したモノ。iPhone XのCMにも、彼のアートが採...
ハーバード大学とMITの研究所が協力をして、新たなソフトロボティック人工筋肉を開発しました。その構造にインスピレーションを与えたのは、日本の「折り紙」でした。
オフラインでも使える観光アプリ「Nexto」。情報を得るには、チャット機能やARを使って、ユーザーが楽しむことができるそうです。
日本にナイジェリア系アメリカ人として生活経験がある、Amarachi Nwosuさんは、あるビデオを制作しました。テーマとなるのは、どのようにしてリスクを...