SHOTARO KOJIMA

SHOTARO KOJIMA

TABILABO ライター

新宿生まれのヒッピーサーファー。アメリカの大学でホスピタリティを学び、日本であまり知られていない海外の魅力を届けたいという想いでTABI LABOの門を叩く。将来の夢はイケてるレストランを経営すること。
重さは22.5kgもある。高さは38.5cmで、サイドテーブルと同じくらいか。「Consodi」は、Bluetoothも搭載していない有線接続タイプのスピ...
「Sofi」を購入する一番のメリットは余計な出費を抑えられるところだ。しかも、30秒で組み立てられる。
開発を手がけた「Organic Basics」は、数週間洗わなかったとしても臭わないと強気な主張もしている。
「Kai」は手のひらにつけるバンドのようなアイテムで、自分のジェスチャーでコンピューターなどのテクノロジーを操れる。
「Urban Rivers」が開発しようとしているのは、誰もがインターネットを通じてコントーロできるお掃除ロボットだ。
「AirPod」は、大人1人が数時間を過ごすのに、大きすぎず小さすぎない空間になっている。ベッド以外にも、デスクやテレビがついているという。
「ZitA」には、モーションセンサーが搭載されている。ゴミを捨てようと手を近づければ、勝手にフタが開き、その3秒後に閉まるデザイン。自動で開閉するのが最大...
ポケットにも収まる「Monkii」は、ドアに引っ掛けて使うタイプのワークアウトグッズ。場所に縛られることなく、自宅でもホテルでもトレーニングができるように...
「Slate2.0」を使えば、ソファの上でできる作業が増えていきます。
デザイナーMagnus Maarbjergさんが、2050年あたりの未来を予想している。少しばかり悲観的なイメージを受けるが、日本に暮らしている人は他人事...
「ChatterBaby」は、アメリカのUCLAで研究しているブレーンたちの知識がいっぱい詰まった、赤ちゃんの泣き声を“翻訳”してくれるアプリだ。精度は約...
すでに世界各地で活躍しているバーテンダーロボット「Makr Shakr」は、世界最高のカクテルを提供してくれる。話し相手にはなってくれないが、多少のわがま...
様々なカルチャーを紹介している「Mamahuhu」による動画では、中国のキャッシュレス社会がありのままに映されている。そこにはカードを使っている様子などな...
Ani Liuさんはダイヤル式で3つの匂いを嗅ぎ分けられるネックレス型のアイテムを開発して、地球の香りを宇宙飛行士に楽しんでもらうプロジェクトをおこなっている。
野外フェスの参加者の4人に1人は、自分が持ってきたテントをその場に捨てて帰るそう。そのため「KarTent」は、少しでも状況を改善するためにダンボール製の...
カンタンに「Adoptify」を説明するならば、共通の音楽の好みを持っている犬と里親をつなげるサービスだ。
「星のや竹富島」に泊まってみて、実際に感じたことを書いていく。
「Bosch」が開発したのは、バイクのタイヤが横滑りしたときに、これを検知すると同時に一気にガスを噴出させる機能。滑っている方向とは逆の力を発生させること...
食料の消費の仕方をどうやったら変えられるのか?料理方法を変えるべきなのか?いかに生きていくのか?を考える場所。
Sonam Wangchukさんは、地球温暖化に苦しんでいるヒマラヤ山脈に暮らす人々の生活を改善しようと試みる。彼の「思考プロセス」にフォーカスして、紹介...