Aiko Endo

Aiko Endo

JAPAN LOCAL

福島県で桃から生まれ、理系だけど出版社で犬や猫や料理の本など作ったり。今はお餅系の白猫と同居しながら、週5でゆで卵食べてます。「おにぎりが似合うね」って言われます。
彼氏や上司とケンカしてイライラ、明日が不安で眠れない等、「ミレニアルズ」のお悩みを漢方で解決!世代を越え、漢方を広めている神奈川県鎌倉にある「杉本薬局」の...
福島県会津若松市の老舗和菓子店・本家長門屋の「Fly Me to The Moon 羊羹ファンタジア」は、絵も味も切る場所で変化します。東日本大震災の風評...
静岡・熱海で長く愛されているお土産「ネコの舌」は、口に入れた時の舌触りが猫の舌のようなラングドシャ。かわいいと評判のパッケージは、このお菓子を作る老舗洋菓...
乙女心をくすぐるお土産、石川・金沢の老舗和菓子店・諸江屋の「オトギクヅユ」。体を温めてくれて、滋養にもいい「葛湯」が、版画風のおとぎ話が描かれた小さな箱に...
青森と言えば、夏のねぶた祭り。祭りで使う飾りをイメージし、創業安政5年の老舗「上ボシ武内製飴所」が作ったのが「金魚ねぶた」という一口玉ようかんです。餡の中...
ふくよかなフォルムに、ちょっとモジモジとした内股の猫がモチーフとなった、東京・錦糸町の老舗和菓子店・白樺が作る「たらふくもなか」。縁起のいいお菓子をと誕生...
正月に飲むお屠蘇(おとそ)は、実はみりんや日本酒に漢方を漬け込んだ薬膳酒って知ってましたか?一年の邪気を払って新しい年を健やかに過ごせますようにという意味...
納豆嫌いの人でも美味しくポリポリ。そんな「わらチョコ納豆」は、「明治おいしい牛乳」や「ほぼ日手帳」のデザインなども手がける佐藤卓氏と茨城・水戸で創業70年...
今注目の、奄美・徳之島で作られる「国産コーヒー」を一番美味しく飲む方法を紹介。それは現地の空気を感じながら飲むこと。そこに暮らす生き物や人、日常の景色、時...
世界の国別コーヒー消費量が第4位とも言われている日本の、全コーヒー好きに知って欲しい「国産コーヒー」の面白さをダイジェストで紹介。味の魅力、産地や生産農家...
奄美群島・徳之島の国産コーヒーシーンを特集。第三弾は、島で唯一吉玉農園の国産コーヒーが飲める、犬田布岬の喫茶店「自家焙煎珈琲スマイル」へ。徳之島で作られる...
奄美群島・徳之島の国産コーヒーシーンを特集。第二弾はコーヒー栽培歴37年、島のコーヒー生産者会会長も務める吉玉誠一さんに会いに。苦労を乗り越えコーヒー作り...
奄美群島・徳之島の国産コーヒーシーンを特集。第一弾は台風による木の全滅を乗り越え、アグロフォレストリーという島でのコーヒー栽培の答えを見つけた宮出博史さん...
霧島温泉旅館街エリアをそぞろ歩き。湯気をかき分けた先にあるのは、お土産も地元ならではの朝ごはんも探せる市場や、森に囲まれたレストラン。地獄と呼ばれる硫黄噴...
ニニギノミコトという神様が祀られ、パワースポットとしても有名な霧島神宮周辺をそぞろ歩き。古事記に登場する神様の名前がついたワインが揃うワイナリーや、天狗面...
Tシャツ、トートバッグ、郷土料理に謎の薬。大分・日田温泉の旅から、私利私欲で持ち帰ったお土産をご紹介。旅のお土産は、二度と出合えないかもしれない。だからと...
「お金持ちになりたい」と思ったことがある人にオススメの、大分県日田にある「鯛生金山」。今では地底博物館・鯛生金山として生まれ変わり、当時の様子とロマンを伝...
思わず延泊を決意させてしまう、大分・日田温泉の、夜の誘惑3選を紹介。日田には昔から頼母子講という文化があり、夜飲み歩くことにあまりネガティブなイメージがな...
大分県の日田温泉からほど近い豆田町は、かつて幕府の直轄地として栄えた日田の歴史を感じる街。古き良き街並みが今でも残る豆田町を、日田名物・柚子胡椒を使ったソ...
わざわざ海外からお客さんが食べに来るという、野菜のお寿司。剣道部の高校生を日本一にした、ちゃんぽん。テクノのリズムで出来上がる、餃子。女優のように優雅な羽...