ソウル

ソウルにある「Blind Alley」は、本物のアライグマがいるカフェ。お客さんの近くをウロチョロして、愛嬌を振りまきます。疲れが吹き飛ぶこと間違いなし。
2018年の「世界空港ランキング」で2位に選ばれた韓国・仁川国際空港。ここでオススメしたいのが、夕方には売り切れ必至な『1964 百味堂(ペンミダン)』の...
鬼の金棒のようにゴツゴツとしたその見た目。東海地方出身の人には定番中の定番のこのお菓子。ゴロッとダイス状にカットしたさつまいもと、ふかふかの生地がおいしい...
B級グルメの代表格「ご当地焼きそば」は、愛知県の瀬戸市にもあった。一見するとなんの変哲もない茶色い普通の焼きそばだけど、食べてみると甘みがある。立ち寄った...
神戸風お好み焼きの特徴は、牛すじをこんにゃくと一緒に甘辛く炊き上げた「ぼっかけ」を使っていること。もともと神戸牛や但馬牛などの畜産が盛んだった近畿地方で、...
福岡のソウルフード「おきゅうと」は、エゴノリという海藻を煮固めたもので、小判形にした食材。それをクルクルと巻いて、細切りにして食べます。薬味や味付けはそれ...
ふと思いました。遠距離恋愛のハードルって、以前と比較するとかなり下がったんじゃないかなあと。通話料金を気にしながら顔も見えないパートナーと話していたのは、...
ソウルの仁川(インチョン)国際空港近くにある新開発エリア。そこにユニークな家が誕生した。その名も、「FLYING HOUSE(空飛ぶ家)」。ちなみに、この...
群馬県で愛されているソウルフードのひとつ、それが「モツ煮」。モツ煮専門店がたくさんあるだけでなく、ラーメン屋やとんかつ屋でモツ煮がメニューに載っていたり、...
「カチャーシー」。三線の音色に合わせて独特なスタイルで手をひねる、あの沖縄特有の踊りをそう呼びます。あなたも一度は目にしたことがあるかもしれません。ウチナ...
半年間だけ韓国のソウルに住んでいた。日本に似ているんだけど、やっぱり外国なんだなって思うことがしばしば。ふと目に入った不気味な路地裏やなんとも言えない怪し...
二十歳の頃、ブラックミュージックのムーブメントが起きた。ボビー・ブラウンの“Every Little Step”やM.C.ハマーの“U Can’t Tou...
台湾の夜といえば屋台(夜市)。なかでも現地の人たちにも人気なのが「胡椒餅」です。表面はカリカリなのに、もっちりの皮でジューシーなひき肉のあんを包んだ、肉ま...
なかでも、トイレ盗撮が深刻。ポルノとして世に出回っているそうです。
旅先の「食」を中心にソウルのナイトライフを並べてみた。
これまで海外旅行にいったことのない人やビギナーにおすすめの国、韓国。東京から2時間半ほどのフライトで、異国のグルメやファッション、歴史、文化がサクっと楽し...
「Life is unpredictable(人生なんて、何が起こるか誰にもわからないってことさ)」。オークランド在住22歳のRipu Bhatiaさんは...
韓国の建築会社「MVRDV」が作り上げた「plant village」は、新たな名所になるかもしれません。ソウル駅周辺の放棄された高架道路を、見事に自然あ...
白くない「ちゃんぽん」があると聞き、愛媛県の八幡浜市へ。いわゆる長崎ちゃんぽんのような白濁の豚骨ベースではなく、鶏ガラや、かつおだし・昆布だしをベースにし...
宮城県・仙台の山奥には、絶品の「あぶらあげ」を目的に、地元の人も足繁く通う場所があります。それは、三角形の形をしていることから「三角定義あぶらあげ」と名付...