ティー

飲んでおいしいハーブティーは数あれど、お部屋に飾ってこれ以上、絵になるハーブティーをワタシは知りません。
いよいよ春も本番。大地の恵みを受けたフレッシュなハーブをたっぷり使って、自家製のハーブティーを楽しんでみませんか?
デザイナーが一つひとつ丹精込めて手縫いするティー「バッグ」。伝統に甘んじない、老舗紅茶ブランドの新たな取り組みです!
時間帯によって、気分や体の調子が違うように、シーンごとに飲み分けるハーブティーの提案です。
日本で生まれた日本茶ベースのハーブティーをご紹介。
ハーブティーは、かかりつけのお医者さまのようなものです。身近にあると安心できて、ほっとひと息つける。そんな頼りになる存在です。大げさかもしれませんが、身体...
「LE BÉNÉFIQUE」のハーブティーは、野生の植物を1本ずつていねいに摘み取り、それを “そのままのかたちで” 乾燥させてつくられています。
応援購入サービス「Makuake」に、日常のなかにある9つのムードに寄り添う、9つのフレーバーのティーバック「YOU IN」が登場。
「アマン東京」の33階「ザ・ラウンジ by アマン」にて、世界が注目するトップパティシエ、セバスチャン・ブイエによるアフタヌーンティーが楽しめる一週間。
もうじき春ですね。桜が満開になると、爽やかな飲み物をタンブラーに注いで、お出掛けしたいもの。コーヒーやビールもいいけど、今回焦点を当てるのは「自家製ハーブ...
茶葉1枚1枚をそのまま乾燥させた、押し花のような見た目の「Have a Herbal Harvest」。母の日の贈り物にいかが?
ラグジュアリーホテル「グランド ハイアット 東京」が「森美術館」で開催中の展覧会「STARS展:現代美術のスターたち―日本から世界へ」とコラボした「村上隆...
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。
おいしいイングリッシュティーの淹れかたを「Food52」よりValerio Farrisさんに教えてもらいましょう。なんでも、科学的に美味しくなるお作法が...
アーティスト村上隆氏の『お花』をモチーフにした、アフタヌーンティーテイクアウトボックスを「グランド ハイアット 東京」が明日12月10日よりオンライン販売...
コーヒーよりも断然紅茶派な私は、ずっと悩んでいた。便利な機能が搭載されたコーヒーメーカーは続々と登場するのに、これぞ!というティーメーカーには、なかなかお...
どんなビジネスにも少なからず決まりがあるものだけど、紅茶の製作にも型があるそうで。「CTC」と呼ばれるその製法は、「Crush、Tear、Curl」の略。...
そらが少し高くなり、頰をすぎる風もちょっとずつ冷たさを増してきました。そろそろ風邪や冷えの予防をはじめる時季。体をあたためる食材にショウガがあります。これ...
最近、発泡酒の味が改良されていて、ビールとの区別が難しいときがあります(自分だけ?)。もはやビールである必要なんてない、むしろ発泡酒の方が好き、という声も...
使用されているのは、「西洋ハーブ」やアーユルヴェーダなどで古くから知られる「薬用植物」「和漢植物」。私たちのココロやカラダの状態に合わせて、独自の調合で作...