7日間限定「セバスチャン・ブイエのアフタヌーンティー」@アマン東京

世界が注目するパティシエ、セバスチャン・ブイエ。彼のデザートをアフタヌーンティーとして楽しめる、日本初の機会がやってくる。

「アマン東京」の33階にある「ザ・ラウンジ by アマン」にて人気を博している、“旅”をコンセプトとした「ブラックアフタヌーンティー」にブイエ自らが考案した伝統的で華麗なスイーツがコラボ形式にて登場。気になる期間は11月18日(月)〜24日(日)の一週間。

ブイエが得意とする見た目にも美しいフランスの伝統的なスイーツはもちろん、今回のコラボで注目したいのは、彼の生まれ故郷・リヨンの郷土料理「セルベル・ド・カニュー」や「リヨンソーセージミニバーガー」といった、クラシカルなセイボリー。“甘い”だけじゃない、アフタヌーンティーならではの組み合わせでブイエの世界観を存分に楽しめる。

世界のトップパティシエで構成される国際的な菓子職人協会「ルレ・デゼール」のメンバーに、当時最年少(28歳)で選出された奇才の作り出すアフタヌーンティー。

料金は5600円(税抜・サービス料別途)。世界最高峰のスイーツを“体感”できる機会をお見逃しなく。

©アマン東京
©アマン東京
Top image: © アマン東京
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
アーティスト村上隆氏の『お花』をモチーフにした、アフタヌーンティーテイクアウトボックスを「グランド ハイアット 東京」が明日12月10日よりオンライン販売...
ラグジュアリーホテル「グランド ハイアット 東京」が「森美術館」で開催中の展覧会「STARS展:現代美術のスターたち―日本から世界へ」とコラボした「村上隆...
クリスマスイブまでの毎日、24種類の違うお茶を楽しむことができる「アフタヌーンティー・ティールーム」のアドベントカレンダー「ブックオブクリスマスカレンダー...
「アマン」が新ホテルブランド「JANU(ジャヌー)」を発表。2022年東京に開業する「JANU TOKYO」(仮称)をはじめ、モンテネグロ、サウジアラビア...
「ナイキ」が、ランナーが怪我をせず速くなることをサポートするランニングシューズの新作を今月、来月と続けてリリース。
デザイナーが一つひとつ丹精込めて手縫いするティー「バッグ」。伝統に甘んじない、老舗紅茶ブランドの新たな取り組みです!
もうじき春ですね。桜が満開になると、爽やかな飲み物をタンブラーに注いで、お出掛けしたいもの。コーヒーやビールもいいけど、今回焦点を当てるのは「自家製ハーブ...
使い方だってカンタン。茶葉をユニコーンの中に入れてカップにセット、お湯を淹れてしばらく待てば完成。茶渋を洗うのが少し面倒くさそうだけど、そこさえクリアにな...
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。
地上から離れ、空に近いところで食べるハンバーガー。これがウマい!って気づいたんです。大手町にある約200mのビル高層階にフロアを構えるホテルの3500円す...
食品ベンチャー企業「ウェルナス」が、世界で初めて「ナス」の睡眠改善効果を臨床試験で確認した。これは関与成分である「ナス由来コリンエステル」が、自律神経調に...
1カット1500円の「スーパーメロンショートケーキ」をはじめ、スイーツ自慢の「ホテルニューオータニ大阪」が、自宅でも簡単に作れる“本格スイーツレシピ”を公...
パティシエのTal Spiegelさんが運営するインスタグラムのアカウント。パクリと齧りつきたくなるような色とりどりのスイーツがずらりと並んでいます。スイ...
東京・四谷のビジネスホテル「ホテル ニューショーヘイ」がコロナ禍限定の破天荒なキャンペーンを開始した。
台湾発の「machi machi」は、丁寧に抽出した台湾茶に塩味の効いたチーズクリームをのせたチーズティーの専門店。台湾ではすでに人気上昇中。6月26日に...
「LE BÉNÉFIQUE」のハーブティーは、野生の植物を1本ずつていねいに摘み取り、それを “そのままのかたちで” 乾燥させてつくられています。
タッチパッドとトラックパッドが一体化された次世代のキーボード「Prestigio Click&Touch」が応援購入サービス「Makuake」で1/30(...
フェムテックベンチャー「fermata」が医療従事者へ向けた「吸水ショーツ」の支援募金を実施中。
ひとり暮らしの人やオフィスでお茶を飲むのが好きな人は、心をギュッと掴まれるアイテムです。
Eコマースプラットフォーム「BASE」とともにスタートした、新型コロナウイルスによる影響を受けているショップのサポート企画。第8回は、OCEAN-TEAB...
おいしいイングリッシュティーの淹れかたを「Food52」よりValerio Farrisさんに教えてもらいましょう。なんでも、科学的に美味しくなるお作法が...
茶葉1枚1枚をそのまま乾燥させた、押し花のような見た目の「Have a Herbal Harvest」。母の日の贈り物にいかが?
イルカ型のティーバッグを開発したのは、熊本県のとあるお茶屋さん。ペットボトルのお茶慣れしてしまった若い子たちに、もっと「淹れたてのお茶の美味しさを知っても...
「Vitantonio」の「TWISTEA(ツイスティー)」は、ティーポットとタンブラーの機能を備えたティーボトル。オフィスや外出先でも、手間をかけずに日...