本好き

米ダラスの書店The Wild Detectivesが、毎週水曜日Facebookに投稿する4コマ漫画「Reading Quirks」を楽しみにしている人...
「CoolBookmarks」は、本を愛するクリエイター「Lena and Dmitriy」がつくったブックマーク。読書好きの人にピッタリかもしれません。...
親に「目が悪くなるよ」と言われながらも、布団のなかで夢中になって本を読んだ子どもの頃。あとちょっと、と思いながらも止まらなくなって、結局朝を迎えてしまった...
ほんと、人は見た目によらないし、継続は力なりだし、好きこそ物の上手なれ、です。
本物のアイスを「付録」にしたマルチメディア本が期間限定販売。
ニューヨークの夫婦の要望に応え、デザイナーがリノベーションした物件。シャイで好奇心旺盛な愛猫のために、専用通路や仕掛け扉を設けたうえ、たくさんの本を収納で...
前はもっと“惚れやすかった”と思うのは、想いを誤魔化すのが、上手になったからかもしれないね。たとえば、こんなふうに。
本を選ぶ基準は何でしょう?まずは、装丁のデザインを見て、本のタイトル、著者などなど、いくつかチェックしていく要素がありますよね。オーストラリア国内に7店舗...
泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO」が新業態のカフェ「STAND by bookandbedtokyo」を、8月26日より、JR高田馬場駅...
「あなたがいちばん感動した本を、ください」。そんな呼びかけをして関東地方のとある森のなかに「青空図書館」を作ろうというプロジェクトが始動した。本の寄贈は、...
特にお目当てがあるわけではなく、気に入った本を買おうと書店に行く。そんなとき、あなたはどうやってその一冊を選びますか?作家?それともタイトル?もしかしたら...
以前、TABI LABOでご紹介した「BOOK AND BED TOKYO」の1号店が、1月21日にリニューアルして「BOOK AND BED TOKYO...
1937年、アイルランド北部のグウィドーにある図書館が貸し出した『The White Owl』という本が、82年ぶりに返却されました。借りた本人ではなく親...
入場料のある本屋「文喫」は、個人向けの定額制会員サービス「文喫定期券」をスタート。月額1万円(税抜)で平日のみ何度でも利用できる。
本を模したライト「Book Light」。色は5種類で、“本”の開閉により変えることができます。本が好きな家族、友人、恋人に送ってみては?
読書の秋だ。本の素晴らしさって、どこにあるのだろうか? ウェブで情報がこんなにあふれている時代に、それでもまだ1冊の本を手に取る意味って何だろう?私たちが...
公式HPに飛ぶと、メガネをかけた男女二人の外国人モデルが登場。彼らはそれぞれ、電車の中、喫茶店で本を読んでいる。ただそれだけなのに、なるほどたしかにセクシ...
まだ本気じゃない。大丈夫って、思っていたけど。
「出会えたよろこび」、「離れてしまったかなしみ」の中にいる人へ。
CMで見る機会も多いし、半年で2億本突破*、時代を変えた! なんていうニュースを目にした人も多いでしょう。当然「飲んだことある」という人も多いはずだし、「...