「泊まれる本屋」が新業態のカフェを高田馬場にオープン

泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO」が、新業態のカフェ「STAND by bookandbedtokyo(スタンドバイブックアンドベッドトウキョウ)」を、8月26日より、JR高田馬場駅構内にオープン。

店内には「誰もが自由に本の貸し借りができる本棚」を設置。誰かのイチオシや思い出の本が並ぶワクワクと、普段なら手に取ることのない本との出会いが待っている。

BOOK AND BED TOKYOでおなじみの、フードからドリンク、お皿までもが黒で統一された“オールブラックメニュー”に加え、今回新たにドリンクやアルコールも展開。

ニュージーランド・ウェリントン発の人気コーヒースタンド「Coffee Supreme」のコーヒー豆を使用したこだわりのコーヒーのほか、京都の人気サワースタンド「sour」と共同開発した夜の看板メニューとなるサワーにも注目だ。

誰かの想いがこもった本を、おしゃれなカフェメニューと一緒に楽しめる駅近カフェ。気になる人はコチラをチェック。

©アトリエブックアンドベッド
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