目覚まし時計

毎日、同じ時間に起こしてくれる目覚まし時計。でも、毎日同じ朝がやってくるとは限りません。例えばこの時季なら雪、季節によっては台風で、電車のダイヤが乱れるこ...
朝が弱い、というあなた。目覚ましが鳴っても、いつの間にか止めてしまい気づいたら遅刻ギリギリ…。スウェーデン在住のSimone Giertzさんも朝に弱いタ...
生活をガラリと変えることはむつかしいけれど、身近なところから少しずつ。そんなふうに、毎日の暮らしを、ささやかなところから前向きに変えていくことが出来たら、...
かつて、これほどまでに「香り高い目覚め」があったでしょうか?そのビジュアルは、「デジタル目覚まし時計」と「ドリップ式コーヒーメーカー」が合体したかのよう。...
従来の目覚まし時計は、聴覚を刺激することで私たちを目覚めさせるもの。しかし、ここで紹介する「SensorWake」は嗅覚へと働きかけるのだそうです。指定の...
ネコは、長い時間寝る子→ねるこ→ねこという名になったという説があるくらい、よく眠る動物。そんな彼らも、飼い主を起こすことがよくあります。おなかがすいたから...
「Kickstarter」でクラウドファンディング中のこのアラーム。期限まで2週間を残しながら、すでに目標額の11倍以上を調達済み。その額なんと、日本円に...
毎朝、二度寝が常習犯で、慌てて家を出ていくような人は注目。イギリスで、とんだお節介機能を搭載した“目覚ましベッド”が開発されたとか!?朝7時前、とある静か...
「Quotes Watch」は名言をディスプレイに表示してくれる時計。専用アプリもリリースされる予定で、自分の気分に合わせたカテゴリーを選べるようになると...
「Humism」は時が経つにつれて、ゆったりと変化していくようになっている。本来なら時計を見ているはずなのに、移りゆくデザインを見ているうちに時間を忘れて...
かつてのように、腕時計が絶対的な男のステータスであると言い切れなくなった現代では、「付けない」という選択も広く受け入れられている。その理由として、「服を選...
0時から6時にかけて“しぼみ”、6時から12時にかけて“ひらく”。「Solstice Clock」は、まるで花が呼吸しているかのような壁かけ時計です。
ただただ“明るくて、表示をシンプルにしたら、わりと洒落た雰囲気になった”って感じ。そこがおもしろいと思います。チープだとか、おもちゃみたいだとか、この時計...
本当です。たった9秒で終わるので、以下の動画をチェックしてみてください。そう、リングの中央に指を置くと、影がそのまま時刻を示す仕組み。なんとも幻想的な時計...
「SEIKO」といえば、言わずと知れた純国産腕時計ブランド。世界で初めて­GPSソーラーウオッチというジャンルを確立した「アストロン」は、同ブランドの「時...
現代人には、「不確かな時間」こそ必要だ。
「あ、今日は予定があったんだった…」ふとスマホを見たとき、予定があったことに気づく。そんな残念な経験、誰しも一度はあるのでは。しかしそれも当然、スマホは必...
若いビジネスマンにとって、時計選びは悩ましい。極論を言えば、個人の好き嫌いで選べばいいだけの話だが、いざとなると選択肢は膨大だ。デザイン、機能、ブランドや...
着信があったときにデバイスを取り出す手間を「sgnl」が省く。耳の穴を覆うように突起した「耳殊」の軟骨に指先を触れると、骨伝導通話ができるようになる“リス...
「Calendar Watch(カレンダーウォッチ)」の機能はとてもシンプル。スマホやPCで管理しているスケジュールを写真のように盤面に表示してくれます。...