スーツからTシャツまで。この時計がきっとあなたのスタイルにハマる!

いい意味で、仕事とプライベートの境界線があいまいになってきた——。

そんな風に感じるのは、きっとテレワークの加速だけが理由じゃない。ここ数年をかけて、ライフワークバランスやオフィスファッションなど、その捉え方は大きく変わりつつある。

例えば、自分のペースや裁量で仕事もプライベートも充実させたいビジネスアスリートたちにとって、この流れはとてもポジティブなはずだ。彼らが重要視するのは、仕事もプライベートも分け隔てなく「パフォーマンス」を高めること。

シチズンが展開するATTESA(アテッサ)の「ACT Line(アクトライン)」は、まさにそんな人たちに届けたい理想の1本かもしれない。

すべてをシームレスに。
「週7」使えるACT Lineの魅力

ATTESA  ACT Line エコ・ドライブ電波時計「AT8186-51L」
ATTESA ACT Line エコ・ドライブ電波時計「AT8186-51L」¥126,500(税込)

以前から「スーツからTシャツまで、これさえ着ければハマる」と人気が高かった「ACT Line(アクトライン)」に追加された新色は、少しだけ開放的な気分に浸りたい時にぴったりだ。

春夏らしい爽やかな印象の「ブルー」「グリーン」のカラーリングは、これからも加速していくシームレスな働き方とマッチする。

ATTESA  ACT Line エコ・ドライブ電波時計「AT8181-63W」
ATTESA ACT Line エコ・ドライブ電波時計「AT8181-63W」¥110,000(税込)

何より嬉しいのは、「ACT Line(アクトライン)」が絶妙な二面性を兼ね備えていることだ。

当然この佇まいとデザインならかっちりしたスーツにも合うし、明るめのスーツやちょっと着崩したジャケパンにだって馴染んでしまうのは想像の通り。

さらに言えばTシャツと合わせたっていい。週末のおでかけスタイルにそのままコーディネートできるし、それはそれで存在感がグッと増す。

これまで、ON・OFFで時計を使い分けていた人も、「ACT Line(アクトライン)」なら毎日使えてしまう。しかも不思議と、どのスタイルにもしっくりくる。

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ブルーかグリーンか。
この迷いは楽しい。

ATTESA(アテッサ)「ACT Line(アクトライン)」

まずは、ブルーのAT8186-51L日光が気持ちいい季節になり、服も明るくなってくる。手元のブルーがスタイリングのアクセントにもなるし、爽やかな印象も与えてくれる。

一方、グリーンのAT8181-63Wひとことでグリーンと言っても様々な色味があるけれど、本モデルは落ち着きのある黒寄りのグリーンで、いろいろなファッションスタイルとも馴染みがいい。また、グリーンの文字板なら “人とかぶらない” というメリットもある。

ATTESA(アテッサ)「ACT Line(アクトライン)」

また、ブルーもグリーンも、それぞれバンドにまでこだわりがある。例えば「ブルー」のバンドはブラックチタン™️とのツートーンになっていて遊び心を感じさせる。

また、「グリーン」のバンドは光の反射によってキラキラ輝くカットが入っていて、所有感を満たしてくれる。

「ACT Line(アクトライン)」さえあれば、急にクライアントから呼び出されたときだって、急にディナーに誘われたときだって、一切の憂いなし。手元にはしっかり存在感がある。

いつだってシームレスな時間が過ごせるワケだ。

→さっそくチェック

5年後だって美しい。
ACT Lineを “使い倒そう”

ATTESA  ACT Line エコ・ドライブ電波時計「AT8186-51L」ATTESA  ACT Line エコ・ドライブ電波時計「AT8181-63W」

ACT Line(アクトライン)は、その軽さとタフさも魅力的だ。

「スーパーチタニウム™️「デュラテクト」「クラリティ・コーティング」など、シチズンが培ってきた、日々のアクティブな暮らしを支えるためのテクノロジーが充実している。

何よりキズがつきにくく、長く愛用できる。水に強いという特長もありがたい。アウトドアシーンに輝くブルーとグリーンの文字板が美しい。一方、わずかな光でも動き続ける「光発電エコ・ドライブ」を採用するなど、スペックにも抜かりはない。

「ACT Line(アクトライン)」はまさに、ビジネスアスリートたちが自分らしい毎日を刻むための一歩。

自分へ投資するだけの価値はあるはずだ。

ATTESA(アテッサ)「ACT Line(アクトライン)」

AT8181-63E(ブラック/シルバー)AT8181-63L(ブルー/シルバー)AT8185-62E(ブラック)、など、他のカラーラインナップもチェックしてみてほしい。

→詳しくはコチラ

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