内向的な性格に人に共通する19の特徴!仕事や恋愛などシーン別に解説

「内向的」と聞くと「口数が少ない」、「暗い」などのネガティブな印象を持つ人が多いのではないでしょうか。

しかし「内向的」という性格も実は他の性格と変わらない立派な個性の1つなのです。魅力的な部分もたくさんあるので、本記事を参考に理解を深めてみてください。まずは内向的な性格について、具体的な特徴を交えて紹介してきます。

内向的とは?

「内向的」とは、興味や関心が自分の内部に向かいやすい人のことを指します。

対義語は他者に興味・関心が向かいやすい「外向的」という言葉になりますが、その意味は内気やシャイな性格とは少し異なり、人との関わり方の1種なので、捉え方によって魅力の1つにしていくことが可能です。

内向的な人の特徴 【仕事】

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内向的な性格の人が特に問題だと感じやすいのが仕事に関するストレスや障害です。

しかし、どういった場面でストレスを感じるかは人によって異なるもの。自身を理解するためにも、どういった時にストレスを感じているのか、いくつかパターンに分けて解説していくので、

共感できるものがないか見てみましょう。

1.通勤でエネルギーを消耗

内向的な人の多くが通勤にストレスを感じるといわれています。多様な人であふれかえり、特に都心部では電車やバスの乗り降りだけでも他人との摩擦が起きやすいため、外部との関わりがストレスになりやすい内向的な人にとってはエネルギーを消耗する場となってしまいます。

2.電話対応が苦手

突然かかってくる電話対応が苦手なケースも多くみられます。内向的な人間は高い集中力を持つ代わりに、一度集中が途切れると再度集中し直すまでに時間がかかってしまいます。また、電話をかけてくるような要件はすぐに返答を求められることも多いためペースを乱される内容になることも多く、電話対応そのものにストレスを感じてしまうことが多いのです。

3.並行して作業ができない

内向的な人は1つの作業への集中力が高い代わりに、他の作業へ頭のスイッチを切り替えるのに時間とエネルギーを消耗するため、かえって効率が落ちてしまい、マルチタスクなどの並行作業に向いていないといわれます。

4.ランチや飲み会が億劫

ランチや飲み会の多くは普段あまり喋らない人とのコミュニケーションを求められたり話題がコロコロと変わるため、多くの物事に気を配ることが求められます。ランチや飲み会などの集まりでは、絶えず様々な刺激に晒されやすいため、内向的な人にとってはストレスになりやすいのです。

5.オープンオフィスでは集中できない

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仕切りが無く、雑談や他人の生活音が聞こえやすいオープンオフィスもストレスとなることが多いです。集中したいタイミングで話しかけられたり、仕事中に雑談している人の声が気になったりと自分のペースを乱されることが多くなるので、ストレスとなりやすいのです。

6.コミュニケーションができないわけではない

内向的な人はペースを乱されることにストレスを感じますが、コミュニケーションがとれないわけではありません。最後まで仕事をやり遂げる責任感を持つために、何気な会話でペースを乱されるとエネルギーを消耗してしまうのです。仕事に責任感を強く持つあまり、それによって仕事が遅れること自体にもストレスを感じるため、休憩中や、会議など適切な場面でのコミュニケーションであれば問題なくこなせるのです。

内向的な人の特徴 【日常生活】

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仕事上で感じるストレスや、悩みについて理解できたかと思います。では、仕事とは離れた日常生活ではどのようなストレスや悩みが生まれているのでしょうか。

日常生活は仕事と表裏一体です。とくに疲れを癒す大切な時間なので、どのような問題を抱えているか確認していくことで、あなたの生活をより良く出来るはずです。

1.ちょっとした刺激にも疲れやすい

内向的な人は小さな出来事にも過剰に考えを巡らせてしまうため、疲労を感じてしまいます。『内向型人間の時代』や『内向型人間のすごい力』などを記し、内向的な性格に理解が深い作家スーザン・ケイン氏も「ほんの些細な刺激に対しても活発に動く脳を持つ人が内向的である」と述べています。

 2.皆でワイワイが苦手

その場での即答や、コロコロと話題が変わってしまうような会話は苦手なため、フリートークや何気ない雑談はストレスを感じやすい傾向にあります。会話に意味を求める傾向があるため、雰囲気に合わせて単純に盛り上がるような場面は苦手としますが、逆にじっくりと内容を考え、自分のペースで返答できるメールやSNSとの相性は良いと言えます。

3.1対1の深い話はできる

集中力が高く、1つの物事を掘り下げることは得意なので、1対1での込み入った話は得意と言えるでしょう。よく考えて返答するため、相手のためになることも多く、深い話や相談事話などで頼られることも少なくありません。

4.リアクションは薄め

内向的な人の多くが、人との会話をよく考えて掘り下げるため感情表現には乏しくなってしまいがちです。会話に意味を求めることも多いため、単純に聞き役やリアクションを求められているだけの会話では、相手の求めるリアクションを返せず、反応が薄いと取られてしまうことがあります。

5.趣味は狭く深くがモットー

趣味嗜好についても深く掘り下げ、集中して取り組むため、複数の趣味を持つよりは1つ2つの趣味を極めていくタイプが多いです。自分で調べて取り組むことを苦としないため、取り組んだ趣味にはところん没頭する職人気質な一面も見られます。

6.社交的に振る舞う事もできる

仕事関係のパーティやイベントでは初対面の人でも積極的に話しかけます。持ち前のセンスの良さで笑いが起こることもしばしば。消費するエネルギーや感じるストレスは大きいかもしれせんが、然るべき時には社交的に振る舞うことができるのも、内向的な人に共通する特徴です。

7.1人の時間も楽しめる

ひとりの時間を楽しめるのも、内向的な性格の人の特徴です。些細な刺激にも脳が反応するから、自分で楽しみを見つけるのが得意なのでしょう。長時間ひとりでいてもまったく平気だそう。

内向的な人の特徴 【恋愛】

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内向的な人は恋愛面ではどう見られているのでしょうか。

基本的に1対1の関係でみられる恋愛関係では、仕事や日常生活とは少し異なった評価になるようです。恋愛関係は特に相手とのコミュニケーションが重要になるので、どういった特徴を持つか見ていきましょう。

1.一目惚れはしない

他人との関わりに慎重であることが多く、その人を深く知るまでは恋愛に発展し辛い性格です。そのため、出会って間もない期間で一目惚れすることもあまりありません。
また、付き合い初めてからもじっくりと深く関係を進めていくタイプなので、恋愛経験が少なく、交際期間が長い傾向があります。

2.好きになってからは一途、浮気しない

相手を好きになってからは、その高い集中力と責任感を相手に向けるため、一途で浮気にも縁がないような、誠実な付き合いとなることが多いです。また相手に誠実で人間関係に慎重なことから、交際中に他の異性になびくこともないため交際相手の心配も少なくなります。

3.他者に助言を求めない

責任感が強く、物事をよく考えて判断する性格なので、他人に助言を求めるよりも自分でなんとかしようという気持ちが強い性格です。抱え込んでしまうことも多くなりますが、しっかりと自分で考えて行動するため心強いパートナーとなりやすい性格です。

4.束縛や干渉をしない

自分のペースを大切にする性格なので、そういった事情は相手にもあると考えお互いのペースや事情を大切にする傾向にあります。そのため束縛や干渉とも縁遠くお互いの人間関係を尊重し、相手を信頼して適切な距離を取ります。

5.結婚が前提

内向的な人は相手を深く知り信頼関係を築くため、遊びや軽い気持ちで恋愛関係になることが少なく、付き合う際は結婚が前提であることが多いようです。内向的な人も、内向的な人と付き合う人もパートナーとの認識のすり合わせが大切になります。

 6.連絡頻度、文章量はバラバラ

良くも悪くも自分のペースを大切にする性格のため、連絡の頻度や文章の量もタイミングによって異なります。他の事に集中したいタイミングでは必要最低限の連絡になりますが、相手を優先したいタイミングでは連絡の頻度も文章量も多くなります。

内向的な人の強み

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ここまでは生活の各方面の視点からメリットとデメリットをお伝えしてきました。では内向的な人の強みとはどのような事が挙げられるのでしょうか。

そもそも「内向的な性格」というのは思考タイプの1つであるため、捉えようによってはかけがえのない長所ともなります。どういった長所があるのか、どういった点を伸ばせばよいのか、1つ1つ見ていきましょう。

愚直に努力できる

集中力が高く、1つの物事を突き詰めることを苦としない性格なので目的達成のためにひたすら努力することに向いています。目的に向かって成長していくことそのものに楽しさを覚えるタイプでもあるので、努力すること自体を楽しみながら上達していけます。

瞬発性はないが、深く思考できる

その場での即答や臨機応変な対応には弱いものの、深く考えて実行することには長けているので高い発想力や分析力も備えていることが多いです。講義やプレゼンなどの一定の期間を与えられた課題では高い成果を残せるでしょう。

感受性が豊か

日頃から他人や自分のことをよく考えて行動するタイプのため、内向的な人は感受性がとても豊か。よく他人の相談事にも乗るタイプの性格なので、人の気持ちに寄り添うことも得意とします。

自制心がある

よく1つの物事に対してよく考えて行動するタイプなので、本当に必要かどうかを見極め、時にそれを我慢することにも長けています。熟考して選択するので時間はかかってしまいますが、買い物上手と言える性格でしょう。

生活的に自立している

責任感が強く、「自分のことは自分でなんとかしよう」という意識を持っているため生活的に自立していることが多い性格です。興味の向く範囲ではこだわりも強いため、料理や家事についても人並み以上のスキルを持っていることが多いです。

冷静沈着、判断は超慎重

日頃から物事をじっくりと冷静に考えることが多い性格なので、様々な裏付けや調査の上に判断を下すことが多く、重要な決定や話し合いの進行に向いています。他人の感情だけではなく、様々な面から物事を考えるため、周りの人がつい熱く議論してしまうときでも冷静に判断を下すことができ、チームのリーダーといったポジションに向いています。

平等な判断ができる

 一時の感情ではなく、様々な情報と冷静な判断で物事を決めるため、誰かを贔屓するのではなく平等な判断を下すことができます。裏付けもしっかりしているので、多くの人を束ねるような重要な決定においても、きちんとした説明をした上で取りまとめが出来る性格と言えます。

内向的な人の弱み

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内向的な性格の強みは理解できたかと思います。では逆に気を付けるべき弱みはどのような点が挙げられるのでしょうか。前述した長所と合わせて覚えておくことで、普段何に気を付ければ良いのかも見えてくると思います。こちらもいくつかパターンに分けて紹介していくので、確認してみましょう。

理解されるまでに時間がかかる

他人との関係をじっくりと深めて判断していくことが多いので、初対面の人と打ち解けるのには時間がかかり、必然的に「よくわからない人」と取られてしまいがちです。また、興味を持たなければ自分の事をあまり話したがらない面も持っているので、必然的に自分自身のことを話す機会も少なくなりがちです。

協調性に乏しく空気が読めない

自分のペースを乱されることに抵抗を覚えるため、自然と一人での行動も増えやすく人に合わせることが苦手な性格です。また、きちんと考えてから行動したいため「とりあえず周りに合わせる」といったなんとなくな行動も許せないことが多く、周囲と合わせる事が苦手です。

何気ないことで傷つきやすい

他人の言葉一つ取ってもよく考えて返答するタイプなので、相手が何の気なしに言った言葉でも深読みしてしまい、勝手にダメージを受けてしまうことも。即断即決が苦手なため自分の意見が採用され辛いこともあり、周りにそんなつもりが無いとしても蔑ろにされていると感じてしまい、傷ついてしまうことがあります。

相談ができないので、パンクしやすい

責任感が強く、深く物事を考えて実行する癖があるので、他人に相談することや任せることが苦手です。そのため、何か上手くいかないことがあっても抱え込んでしまいがちで、他の悩みと重なってしまうとパンクしてしまうことも。

メンタルが弱く、復活に時間がかかる

何か失敗すると深く考える癖が良くない方向に作用してしまい、様々な観点からの反省を繰り返して気持ちが落ち込み続けてしまいます。一度落ち込んでしまうと上向き思考になるまでに時間がかかってしまい、周囲から心配されることもしばしば。

価値観を変えるつもりがない

何か良い意味でも悪い意味でも、自身の価値観がしっかりしており「自分は自分、他人は他人」と住み分けが出来ているので、他人からの指摘で価値観を変えることが難しい性格です。正しい指摘だとしても、それを認めるために時間を要するため、「人の話を聞かない」などと取られてしまうことも。

勝つことに興味がない

自身の価値観で熟考し判断することが多いため、良く言えばクリエイティブな一面を持ち、悪く言えば他人と比べての勝敗に頓着がありません。自身が満足するクオリティであれば他人との比較が気にならないので、余計な争いを避けやすくはありますが、同時に仕事面などでの競争には弱いため会社や社会に溶け込めないことも。

内向的な自分を治す方法

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ここまで書いてきた特徴の中で、弱みの部分は改善・克服していくことで長所にもなっていきます。常日頃苦手にしていることを改善することで、毎日のちょっとした悩みも解消されていくので小さなことから少しずつ取り組んでいきましょう。

会話のテンプレを増やしていく

突然の質問や、初対面の人との会話などで困ってしまうことが多いなら、いくつか会話のパターンを考えておきましょう。初対面の人であれば「趣味は何ですか?」「好きな料理は何ですか?」など答えやすい質問を作っておくと便利です。逆に、返答に困る場合は上記のような「よくある質問」に対して返答パターンを作っておくと良いでしょう。

雑談の機会を増やして瞬発力を鍛える

いくら準備をしても、ぶっつけ本番では上手くいかないことが多いでしょう。はじめは苦痛かもしれませんが、誰かとひたすら雑談したり、質問してみたりと日ごろから練習してみることも大切です。雑談であれば途中で話も区切りやすいので、苦しくなってしまったり会話が思いつかない時は「ちょっと待ってね」と相手に伝えてみるのもよいでしょう。

趣味(興味)の幅を広げる

好きなことであれば会話が弾みやすい性格なので、同じ趣味の人との交流を増やすのも良いでしょう。周りに同じ趣味の人が少なければ、SNSやネット上の掲示板などで会話を始めてみるのも良い練習になります。メッセージ形態であれば返答のタイミングもコントロールしやすいので、そういった場面でなるべく短いスパンで返答することを目指してみましょう。

内向的なままでも生きていける

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ここまでは内向的な性格をどう改善していくか、という内容を紹介してきましたが、実は取り組み方によっては内向的な性格そのものを長所に変えることも可能です自分を変えるだけではなく、環境を変えることであなた自身が輝く場所にいくことも大切なので自分にあった環境に身を置く、というケースも紹介します。

内向的な人が活躍できる仕事につく

内向的な性格は一人で何かを突き詰めたり、自身の内側にあるものを表現することに長けているので、研究者や芸術家などのクリエイティブな方面に適正があるといわれています。そういった自分の性格が活かせる仕事につくのも良いでしょう。元々好きなことに没頭するタイプなので、突き詰めればその分野で大きな成功を得ることも少なくありません。

内向的な人でも楽しめる趣味を見つける

元々ひとつの物事に費やす時間が多い性格なので、没頭できる趣味があると生活に潤いが生まれます。自分一人で楽しめる映画鑑賞や読書、ランニングやヨガなどの運動、生活に役立つ料理など、相性の良い趣味を探してみてはいかがでしょうか。

恋人としての需要があることを知る

ネガティブな自己評価となりやすい内向的な性格ですが、実は恋人の条件として魅力的に感じる人も多いのです。精神的に自立しているため大人びて見られることも多く、感受性が豊かなため相手の話に対しても強く共感してくれるなど、特に長期に渡る関係で見たときに魅力的に映ることが多いのだそうです。

長所を理解して自分を好きになる

他人と比較して不得意なことがある分、他人と比較してあなたにしか出来ないことがあります。考えすぎな性格も、取りようによっては慎重に判断できる性格になるように、捉え方と活かし方を考えることであなたの性格は長所にもなります。マイナス面を考える前に、自身の良いところを考えてみると、人との関わりにも前向きになれるでしょう。

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