お菓子のある「しあわせな日常」をどうぞ!

要注意!甘い香りが写真の奥から匂い立ってきますよ。マフィン、フィナンシェ、カップケーキ、ドーナツ、パイに、アイスクリーム。お菓子好き、さらにはつくるのも好きな人だったら、それほど難しくはないレパートリー。けれどこのインスタグラマー、たんに作って終わりではありません。

パティシエでも料理研究家でもない、20代の女の子の表現力。真似しようにもこれは……。

20代女性、等身大の
スイーツワンダーランド

甘い銀河をイメージした最後のギャラクシードーナツは、斬新すぎると海外で話題騒然。これで一躍、“時の人”となったのが、自家製お菓子を使ったインスタレーションを得意とするHediさん。「お菓子づくりと写真が好きで、なんとなく始めた」、と本人は謙遜気味ですけど、ここまでつくり込まれたらもう写真集のレベルでしょ。

Licensed material used with permission by h.rebel
「FoodSwitch」は、自分が手にとったお菓子のバーコードをスキャンすれば、それよりもヘルシーな製品を教えてくれるアプリ。
「無印良品」が限定55店舗でお菓子の量り売りをスタート。クッキーやチョコ、マシュマロ、米菓など全28種類の個包装のお菓子を展開し、ほしい量だけ購入できる。
食べるたびに、気持ちが「きゅっと」なりそうです。
「原価を気にせず手間暇かけて本当に美味しいお菓子だけを作りたい」そんな想いを持つお菓子職人たちがつくりあげた「自分史上最高傑作」。それが大阪発のお菓子ブラ...
スマホのスワイプ動作のようにカードの出し入れができるミニマルウォレットが登場。「決済はカード派」というアナタにこそオススメしたい一品だ。
「子どもに安心して食べてもらえるお菓子」というコンセプトのもと誕生した長野のお菓子「オブセ牛乳」シリーズ。素朴なやさしい味わいとパッケージのかわいらしさが...
がんばって仕事をしている自分に、ご褒美の「お菓子」。オフィスならばよく見る光景です。でもそれで満足できないなら、心ゆくまでお菓子を堪能できる「ホステル」な...
色とりどりのお菓子で溢れるRaymondさんのInstagramアカウント。見ていると幸せな気分になってくる。驚きなのは、このクオリティーの高さで独学だと...
大好きなスイーツとお酒をかけ合わせた極上スイーツ。大人だけに許された「ほろ酔いスイーツ」をレシピとともにご紹介!
大切に作られたものだから、大事な人に贈りたくなる。そんなお菓子です。
「個性」と「進化」を磨き続ける2つのブランド「ニューバランス×フランク ミュラー」から生まれたスニーカー「CM996」が金と銀、各色996足限定で登場。
マリ共和国特産のゴマを、はちみつとバターで加熱して冷やし固めたシンプルなお菓子の紹介です。
一見すればコンクリートや石の質感。ところが、パリパリとひび割れて中から顔を出すのは、とろ〜りクリームやムース。
今週2月25日から、東京駅新幹線南のりかえ口前の臨時販売スペースで、ヴィーガン・ムスリムフレンドリーなお菓子「Plant Based(プラントベース)」の...
難易度は低めで最高に幸せになれる簡単スイーツレシピをまとめました。材料をのせたり順番に重ねていったりするだけでできるスイーツから、分量は覚えなくてもいいク...
オレオにプリングルス、キットカット、レッドブル──。そんな誰もが知っているお菓子や飲み物のパッケージが、もっと“正直なデザイン”だったら?……と言われたと...
クリスマスに子どもたちに本を届けるプロジェクト『ブックサンタ2020』が、本を寄付してくれるサンタさんを募集中!
「タイムタイマーオリジナル」がリニューアルして登場。基本的なスペックはそのままに、数字と余白が大きくなって見やすさがUP。忙しい朝や、タイムリミットのある...
お菓子の家が現実になってロンドンに期間限定オープン。宿泊予約サイト「Booking.com」はクリスマス限定の特別に造られたお菓子の家の予約を開始した。
20代って、若さに溢れてキラキラしてるイメージがあるけど、悩み多き世代でもありますよね。いっぱい冒険もするけど痛い目をみたり、怖いものなしに見えていろいろ...
「カルビー」と「ロッテ」が、お菓子の未来を創造していく「おかしな研究所」を共同設立。世の中がドキドキワクワクするような商品展開を目指すプロジェクトをスター...
Instagramから美しい写真を掘り起こして、表彰しようとはじまったのが「PHOTOBOX INSTAGRAM PHOTOGRAPHY AWARDS(P...
いくら会議しても話が進まない、取引先とのやり取りにも先が見えないーー。新しい閃きが欲しい!そんな時には、ネットや本ではなく「お菓子」を変えてみてはいかが?...
20代前半。今を生きる私たちの“仕事”は、少し特殊なのかもしれない。