持ち歩きが苦じゃなければ、意外と役立つ「スーツケースカバー」。

「Fireboxから、狂気のクリエーション!」との謳い文句が掲げられたアイテム。もう多くは語るまい。この「Head Case」なるスーツケースカバーは、その名の通りあなたの顔をどアップでプリントしてくれるオーダーメイドの一品なのだ。

地味に便利、そしてお手頃。

さすがに恥ずかしい、はさておき、これでどんなにおっちょこちょいな人でもカバンを取り違えたりしないはず。似たようなスーツケースが並ぶトランクレーンで、間違って取られないかとヒヤヒヤするのももうおしまい。

持ち歩くのさえ苦じゃなければ、意外と役に立ったりして。

ちなみに何気に高画質、そしてサイズもしっかり3種類。伸縮性のある素材なので、顔を伸ばせばどんなケースにもフィットするとか。気になるお値段は26ドル(約2,900円)。特注にしては安い、のか?

友達へのプレゼントとか、または愛犬や愛猫などの写真で作るなら、ちょっとやってみたいかも。勇気のある人はぜひこちらへ

Licensed material used with permission by FIREBOX
Marc Sadlerさんがデザインしたのは、オフィスを持ち運べるスーツケース。ノマドワーカーに向けて開発されたそう。
空港で注目を集めること間違いなしの「スーツケースカバー」が話題になっています。ビジュアルは、どこからどう見ても“握り寿司”そのもの。きっと、国内はもちろん...
「RetraStrap」は、キャリーケースの取っ手部分につける、ストラップのようなもの。それを自分の肩にかけて、引いていくイメージです。値段は22ドルから。
海外旅行で本当に使えるサコッシュ「MAISON CANVVAS」の紹介です。
「Airbnb」はバレンタインデーに向けて、イタリアのヴェローナにあるジュリエットの家「カーサジュリエット」に宿泊できる特別なプランを発表した。滞在中は専...