最近、一番グッときた「企業コラボもの」。

企業コラボもの、大好物です。

ある種のイメージを伴った企業ロゴが、プロダクトの持つ魅力と上手く合わさった時のケミストリーたるや。

〈メルセデス・ベンツ〉の販売店で購入できる〈Hydro Flask(ハイドロフラスク)〉のボトルは、まさにそんな逸品です。

いずれもアクティブシーンで活躍する機能性がウリのブランド。相性は抜群。

豊富なカラー展開も楽しい〈Hydro Flask〉がベースだけに、このコラボボトルもカラバリがありますが、僕は写真のグレーが一番ベンツのエンブレムに合ってると思います。

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

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スタバがコラボした限定商品ってだけで、購買意欲がそそられちゃいます。
ヨーロッパで支持され、いよいよアメリカへ。不思議な変化を遂げた「ワインボトルの一輪挿し」が、こちらです。
「Keego」の素材は、“強い”金属としても知られているチタン。だけど、従来のスクイズボトルの特徴を受け継いで、つぶしながら飲めるようにもなっている。
通常は幅78cmに長さ160cmという1人乗り用自動車ですが、この「iEV X」は車体が伸びる仕様になっているんです。
「VSSL フラスク2.0」は、お酒などのドリンクを入れられるボトルでありながら、懐中電灯としても使えます。
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「Elonroad」は、電気自動車のバッテリーを充電できる道路を整備するために、開発を進めています。
まるでボトルのようなカタチの〈SOLR LANTERN〉はランタンとしての仕様はもちろん、中にコード類やサングラスを入れて使うこともできます。
オートバックスセブンが展開する〈JKM〉のシートカバーは店頭で見かけた瞬間、ソッコーでレジへ持っていきました。
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