セグウェイ社の新作はローラースケート!?

セグウェイ社から新製品が登場!その名も「Segway Drift W1 e-Skates」。

一枚のプレートの上に両足を乗せるセグウェイとの大きな違いは左右が独立していること。見た目はローラースケートそのものです。

気になる乗り心地ですが、800もの特許をもとにしたセルフバランシングシステムを採用しており、上々のよう。

軽くて小さいからモバイル性も抜群。セグウェイよりも手軽に楽しめそう!

Top image: © Segway Drift W1 e-Skates
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
茨城県つくば市は、日本で初めてセグウェイが公道を走れるようになった街。「セグウェイは、ロボットという位置づけなんです。移動するための手段というより、移動を...
11月5日、立ち乗り電動二輪車だけでなく電動キックスクーターや電動一輪ローラースケーターを展開する「セグウェイ」が、新製品として「電動オフロードバイク」を...
1月3日、セグウェイは配達ロボット「Loomo Delivery」を発表しました。事故や盗難を恐れてのことでしょうが、まずはオフィス内やショッピングモール...
Uno Boltは、セグウェイに座れるようになったと思い浮かべてもらうと、分かりやすいのかもしれません。ポータブルではないけれど、今までの小型電動式の乗り...
「スペースX」は宇宙船での“国際宇宙ステーションへのドッキング”をWebブラウザで体験することができるシミュレーターを公開。実際のインタフェースを元にして...
「Loomo」は、人工知能やモーションセンサー、自律走行などを搭載しています。クラウドファンディングでは、約6,000万円を集める人気ぶりです。
「StarkBoard」は、体重移動によって走行をコントロールできる電動スケボー。ハンズフリーで乗れるというのは、おそらく世界初でしょう。
写真は、下着メーカーのコレクションではないんです。注目するのは彼女たちのヒップ。宇宙の星雲や流星をモチーフにしたタトゥーかなにか、でもないんです。とすると...
2020年の東京オリンピック・パラリンピックにも採用されるスケートボード。謎に包まれたスケートボードの発祥をSFアドベンチャー映画「バック・トゥ・ザ・フュ...
「iBot」は、大きな2つの車輪が縦並びにトランスフォームする電動車イス。動画を見てみましょう。そのほか、階段を登れるところが大きな車輪と優秀なバランス調...
ディズニーが「ピーナッツバター・アンド・ジェリーミルクシェイク」の公式レシピを公開!
12月18日、「アディダス」とモデルのローラがパートナーシップを締結。今後、彼女は「アディダス・ブランド・アンバサダー」として、さまざまなプロジェクトや製...
2月5日、「NIKE」が東京オリンピック・パラリンピックでアメリカ代表選手たちが着用するユニフォームを発表した。
インダストリアルデザインを学んでいるDimitri Nassisiさん。卒業制作を控えていた時に、街の消火栓をリメイクして水飲み場にできたら面白そうと思い...
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
2020年1月17日までクラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行予約販売をおこなっている「Elos」。2016年にカリフォルニアで生まれたコ...
“道端の雑草の名前をチョークで紹介する”というフランス発のムーブメントは、口コミやソーシャルメディアを介しヨーロッパ全土に広がっている。
調査結果によると、男性は女性より週20時間も多く家庭のタスクをこなしているとか。睡眠障害や、心拍数が上がるなどの症状も。
本日、11月9日からアディダスとパレス スケートボードがコラボレーションしたコレクションが販売開始。
得てして、カルチャーのルーツを探ってみると、とても小さなものから始まっているもの。何度目かのブームが再燃しているとも言われているスケートボードのルーツも、...
視覚障害を抱えるスケーターJustin Bishopさんがトリックを決められるように、イノベーションラボ「Not Impossible Labs」とオンラ...
11月23日(土・祝)、日本最大級のキッズ・スケートボードコンテスト「FLAKE CUP」が開催。
夫婦2人の出版社「アタシ社」は、神奈川県逗子市にあります。ミネシンゴさんは美容文藝誌『髪とアタシ』の編集長、三根かよこさんは30代向け社会文芸誌『たたみか...
世界中の朝ごはんが楽しめる食で各国の文化を発信する外苑前のカフェWorld Breakfast Allday〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1...