ある意味「勝負ソックス」!

 

シューズで隠れてしまうスニーカーソックスを、見せる前提で選ぶことってほとんどありません。可もなく不可もなく。無難なセレクトに落ち着くのがいつものパターンです。

でも、これは唯一見せるために買ったもの。シューズを脱がなきゃいけない場所へ行く日の、コーディネートの主役にしたいなあと思ったんです。誰かのお家とか、お座敷の居酒屋とかね。

 

©Mikako Kozai

 

『STANCE』のソックスは、履き心地は言わずもがな、茶目っ気があるダイナミックな柄物のラインナップも特徴。なかでも、すまし顔の女性がひしめき合うコレは、かなりのインパクト。カモフラ柄でもモノグラムパターンでもない“華やかな柄“にひかれまくりです。

「なにそれ?変な柄〜」とツッコまれるのは覚悟の上。ううん、むしろツッコんでもらいたい。注目されたい。なんたってコーデの主役として投入するのだから。
だから、このソックスを履く時は、ある意味勝負。勝負ソックス。(シューズを)積極的に、脱ぎたい

 

©Mikako Kozai
ソックスにこだわりたい!
「TO&FROのソックス」は、睡眠中に履くことで疲れた足をリラックスしてくれます。
スタンダードこそいいものを。
アウトドアシーンで実力を発揮する、選ぶべき理由のあるソックスブランドを紹介します。
こういうのは個々の足の形状にもよるし、絶対的な評価ではないっていうのは承知の上で、このソックスはオススメ。
「スペースX」は宇宙船での“国際宇宙ステーションへのドッキング”をWebブラウザで体験することができるシミュレーターを公開。実際のインタフェースを元にして...
パーティーのちょっとしたサプライズに使える「Pizza Box Socks(ピザ・ボックス・ソックス)」。箱を開けると、ピザの具材がプリントされた靴下が入...
ベースボールベアのワンポイントも、めちゃくちゃかわいい!
カジュアルブランド「Bershka(ベルシュカ)」は、2019年の春夏アイテムとしてシースルースニーカーを発売。透け感のある素材で作られたスニーカーは、ソ...
一見缶ビールや缶スープのように見える、「Soup Socks(スープ・ソックス)」&「Soup Socks(スープ・ソックス)」。いつもお世話になっている...
500mlの牛乳パックって……う〜ん、最高!
本記事では、キスの仕方を「フレンチ」「ディープ」「ユニーク」の3種類に分けてまとめています。また、キスの仕方によっては、相手の気分が下がるキス、逆に気分が...
「MP Magic Socks」は、生地に編み込まれた銀、銅、亜鉛の金属イオンを含んだ繊維を採用した靴下です。
アメリカ生まれのサステイナブルなソックスブランド「ソルメイトソックス」。日本公式オンラインストアが先週8日(水)にオープン。
某ファーストフードチェーンおよび某国際輸送物流会社を意識したセレクトです。
韓国・緑莎坪(ノッサピョン)という駅から南山(ナムサン)の麓まで続く道「経理団通り(キョンニダンキル)」。そのなかで、最近、日本人観光客から注目を集めるよ...
兵庫県加古川市にてコットンの栽培・製品企画・販売をおこなう「かこっとん株式会社」が「畑から育てた靴下」を開発。
「Urban Outfitters(アーバン・アウトフィッターズ)」の日本語版サイトでおすすめの「リモートワークが捗るアイテム」を3つ紹介。スマホ用刑務所...
岐阜県大垣市の伝統工芸品である枡を作り続けて70年の「大橋量器」が販売を始めたのが、ヒノキの香りでストレスを緩和させる新感覚マスク「hinoki MASU...
なんとな〜く“ヨーロッパのどこかのブランド”と思ってました。調べてみると、この秋冬にデビューした日本のブランド。生産も奈良県だそうで、正真正銘のメイド・イ...
アメリカ発の〈ORGANIC THREADS(オーガニックスレッズ)〉の3PACKシリーズです。名前の通り素材はオーガニックコットンのみ。染色も含めて薬品...
今でこそ「世界最強のロックバンド!」なんて具合に讃えられている“レッチリ”ことレッド・ホット・チリ・ペッパーズですが、かつてはほぼ全裸ライブ、ほぼ全裸のミ...
あえて、「夏にしか」履けない靴下を履くのってアリなのでは?そして夏でもサンダルじゃなくスニーカー派の人に、ド派手なトロピカル靴下があるんです。Ryley ...
「Gorilla Socks」は、ニューヨーク生まれのカラフルな靴下。1組売れるごとにその売上金の10%が、ルワンダのマウンテンゴリラを保護するため寄付さ...
インテリアショップ「KEYUCA」が、日本製で298円の靴下を発売中。