驚くほど機内が快適になるクッション(子ども限定)

飛行機で長時間眠れない子どものために開発された「Fly Tot」。ふかふかのクッションですが、背もたれに使うわけでも、抱いて使うわけでもありません。

これを足下のスペースに置くと、シートがフラットに!足を伸ばせたり、横になって眠れるというわけです。子どもにとっては、エコノミーでもビジネスクラス並みの快適さを感じられるかもしれません。

空気を抜けば折り畳みができるから、持ち運びもラク。搭乗直前に付属のポンプで膨らませましょう。5分もあれば十分みたいです。

現在、JALとANAを含む世界50以上のエアラインでの使用が公式に認可されています。HPには「子どもがぐっすり眠ってくれて助かった!」とユーザーのポジティブな声がたくさん。

たしかに、子ども連れだとホテルや現地での食事じゃなく、意外とこういう要素が旅行の満足度を大きく左右したりするんだよな〜。価格は12,800円(消費税・送料込)で、WEBサイトから購入できます。

©2018フライトットジャパン
©2018フライトットジャパン
Top image: © 2018フライトットジャパン
このこだわりをトラベルシーンに限定するなんてもったいなさすぎ!「コンサイスのトラベルスリッパ」の紹介です。
飛行機という限られた空間を快適にしてくれる便利グッズは旅のお供にいかがでしょう?ロールヘッドを手首や耳の裏などにひと塗りするだけでリラックスタイムになる「...
開発を手がけたイタリア企業「Banale」の社員は、いま購入できるネックピローのほとんどに満足感を得られず、他のシーンでも使えるようにと、このトラベルグッ...
海外旅行で本当に使えるサコッシュ「MAISON CANVVAS」の紹介です。
プラスチック製のシースルーランプシェード(フェイスシールド)「Plex'Eat」を使用すれば、向かい合って食事を楽しむことができる。レストランの雰囲気を壊...
〈W&P DESIGN〉の「CARRY ON COCKTAIL KIT」は本来飛行機内で楽しむものですが、BBQや家飲み用にももってこい。洒落たデザインは...
「Vasco Pillow」の特徴は、ネックピローでありながら、マッサージをしてくれるところです。
機内食にエンタメ要素が増えること自体はうれしい。だけど、なんか前提がズレているようにも思うのです。
飛行機で寝るときって、なかなかポジションが決まらないですよね。そんなとき、ほとんどの人が使うのが「ネックピロー」。でも、ネックピローの使い方って簡単だけど...
トラベルギアブランド「TO&FRO」の「PICNIC SHEET」。旅のお供に最適なコンパクトサイズのクッションシートだ。
アメリカ・バーモント州で7月1日に環境保全に関する新しい法律が制定された。同法律では、プラスチック製の袋やストロー、発泡スチロール容器などの使い捨て用品の...
海外旅行を諦めるのはまだ早い。体験型オンライン旅行サービス「Travel At Home」なら、お家にいながら世界を旅できる。
いったいどこに座るのが正解なのか?座席指定がどんどん有料化されていく昨今。それくらい狙える場所を知っておくだけで、フライトの天国と地獄が分かれます。
今冬限定で、チーズフォンデュを機内食のメニューに追加している「スイス インターナショナル エアラインズ」。オーダーできるのは、ジュネーヴからの限られた路線のみ。
トラベルギアブランド「TO&FRO」と「和トリエ」がコラボレーションした「トラベルティー」です。
過酷な状況でもユーザーが最高のパフォーマンスを発揮できるように様々な機能が盛り込まれたアウトドアのギア&グッズは「旅行」でも多くの快適さをもたらしてくれま...
カリフォルニア発スムージー・ジュース専門店「Jamba(ジャンバ)」が、渋谷に8月4日開業の複合施設「MIYASHITA PARK」にオープン。「塩こうじ...
カニエ・ウェストに続いて、まさかのこの人も?!先日、パリス・ヒルトンが自身のInstagramにアップした話題の写真。
ルフトハンザドイツ航空の特別機内食。たまにはこんなスペシャルなミールはいかがでしょう?
トラベルグッズ専門のストア〈Flight 001(フライトワン)〉から発売されている変換アダプターがカワイイ! 4つのプラグと1つのアダプタがセットになっ...
6月某日、ケベック・シティーからトロントへ向かう飛行機に乗ったTiffani Louise O’Brienさん。フライト中に眠りについた彼女。目覚めたとき...
ANAの特別機内食。たまにはこんなスペシャルなミールはいかがでしょう?
「TO&FROのサングラス」は、トラベル用のサングラス。あの「BuddyOptical」とのコラボレーションモデルです。
長い飛行機での移動時間、少しでも眠りたいと思うのは当然のこと。ですが、高度9,000メートルの高さでぐっすりと眠るのはなかなか難しいもの。でも、ご安心。以...