焚き火をカラフルにするアイテム「アートファイヤー」

「アートファイヤー」を使った、新しい焚き火の楽しみ方を紹介します。これは、カラフルな焚き火を楽しむことができるアイテム。炎色反応を利用したもので、袋のまま焚き火に放り込むと炎が虹色に変化するんです。もちろん、専門科学調査機関「TOBY」の調査をクリアしているから安全性も問題なし。

焚き火アイテムといえば、着火ツールやファイヤグリルなど、そのシーンを演出するアイテムが数多くあります。それらは、着火から仲間と火を囲むところまで、いかにスムーズにこなせるかがポイント。だから、「炎」に“一味”足すという発想は斬新ですよね。

一般的なファイヤグリルのサイズだと、1〜3袋が適量。入れてから約30分間、色の変化を楽しめます。なにより見た目が映えるので、焚き火初心者の友達を「一緒にやってみよう!」って誘うキッカケづくりに役立ちそうです。

Top image: © 2019 Makuake
クラウドファンディングのMakuakeで支援募集中の「シュードライヤー」を紹介します。プロジェクト開始一週間で500%を超える達成率で話題です。
個人的にはニッチすぎるシーンを想定したアイテムは大好物。忘れやすい人は重宝すると思うんだけどな〜。
いつか買いたい、マグボトルの「Chameleon」。かなり入手困難です。人気がありすぎてではなく、クラウドファンディングに失敗してしまったから。
たくさんのクッキーが入っているような見た目をしている「炎の缶詰」。中には燃料が入っていて、着火してから4時間ほど燃え続けるようになっています。
アウトドアアクティビティのひとつとして数えられるまでになった「焚き火」の「着火」に関連する話題&注目のアイテムを厳選してご紹介! 「ファイヤーサイド」「ロ...
「Makuake」でファンディングに成功した製品が並ぶMakuakeストア。ファンディング期間を待つことなく、今すぐ手元に届くモノばかり!
火災旋風をランプに落とし込んだ「SPIN」。本体の下部からスパイラル状に空気を取り入れることで、トルネードみたいな炎をつくっています。
オランダのスニーカーブランド『Maecer Amsterdam』と『NASA』のコラボスニーカー。このアイテムの再販が決まったようです。
見た目はとってもシンプルな三角形の「キャンドルベース」。油さえあれば火がくようにしてくれます。サラダ油やオリーブオイル、廃油でも大丈夫なんだとか。
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
アウトドアでの食事は、目の前で火を起こして料理をするのが醍醐味。でも、煙で目が痛くなったり、服に臭いがついたりといったデメリットもありますよね。今日紹介す...
「The Local」のスウェーデン版によれば、ストックホルム県は空気が乾燥していることから住民の火の扱い方を制限しました。火事になる可能性がある場所では...
サッポロビールが取り組む「ほっとけないどう」プロジェクトの一環として、札幌市の常設BARでスタートした「カンパイ・ファンディング」。乾杯分の売り上げの一部...
結論、これは使えます。耳を塞がないので、会話や生活音、街の騒音なんかも聞こえます。街歩きをしながら、ランニングしながら、自転車に乗りながら、といった「なが...
世界中の朝ごはんが楽しめる食で各国の文化を発信する外苑前のカフェWorld Breakfast Allday〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1...
紹介するのは『Silk’n Stop』。コレ、生理痛解消のために開発されたアイテムなんです。なんでも、お腹の部分に当てるだけでいいんだとか。ホントなのでし...
TABI LABOがプロデュースするTV番組「TAKI BITO」第1回TOKYO MX1 20:00-20:302017年11月1日 放送出演者:小橋賢...
AI搭載アイマスク『Luuna』が、あなたが抱えている睡眠に関する悩みを解消してくれるかもしれません。
今や日本語にも対応しているKickstarterが、規模の小さいキャンペーンだけを集めた特設サイト「Quickstarter」をローンチしました。
クラウドファンディングサイト「Makuake」で目立っていたこの手帳は台湾の人気手帳ブランドのDimacheとイラストレーターのHankのコラボ作。台湾で...