【万能すぎ!】5WAYの「焚き火台」

とにかく多機能な焚き火台がリリースされた。応援購入サービス「Makuake」でもぶっちぎりの出資金を集める大注目のギア。

5WAYの「トランスフォーム焚き火台」、まずはその用途からチェック!

©Makuake
  1. 焚き火台
  2. 焚き火グリル
  3. 薪ストーブ
  4. ウインドシールド
  5. ミニトライポッド

ウィングプレートサイドプレートを差し込んだり、五徳を組み合わせることでそれぞれのパターンに変形。組み立てもラクラク。

スタンダードな「焚き火台」も、風が強い状況なら横風を受けにくい「薪ストーブ」として使用したり、五徳のギザギザを利用して、そのまま「焚き火グリル」としても対応できるなど、シーンによって変幻自在に形を変えれば、アウトドアのさらなる楽しみが実現できる。

詳しくは以下の動画でチェックを!

仕様はウイングプレート2枚、サイドプレート2枚、底板、五徳4本だけ。総重量5.8kgも安定性と用途の幅を考えれば、むしろ許容範囲では?

かゆいところに手が届くというか、もはや「これさえあれば」な満足感。なんたってこの焚き火台、関西の人気アウトドアショップOrange」がプロデュースするブランド「Mikan」よりリリースされたギアと聞けば、それも納得でしょう?

定価1万9700円(税込)も、今なら専用収納バッグがセットになって、さらに3000円OFF。

©︎旅する雑貨店 CRAFT STORE / YouTube

トランスフォーム焚き火台

【購入ページ】https://www.makuake.com/project/orange_bonfire_stand/

Top image: © Makuake
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事

関連する記事

愛知県のアウトドアメーカー「BOF」が開発した、直径11cm、高さ20cmの「FLAME Mug」は、自宅で気軽に焚き火を楽しめる、コンパクトな一人用焚き火台。
焚き火に安心感を求めた大型焚き火台「炎箱(ほむらばこ)」を紹介。
機能とデザイン、調理のしやすさ、さらには焚き火の炎の美しさにまで着目した、欲張りすぎる焚き火台「BonHax」
ソロキャンパーにおすすめのコンパクト、多機能な焚き火台が登場。
東京オリンピック・パラリンピックのチームUSA閉会式パレードユニフォームとアパレルコレクションを「ラルフ ローレン」が今月発表した。
香川県の鉄工所のブランド「THE IRON FIELD GEAR」が製作した焚き火クッカー「TAKI BE COOKER」。
「アートファイヤー」は、カラフルな焚き火を楽しむことができるアイテム。炎色反応を利用したもので、焚き火に放り込むと炎が虹色に変化します。
香川県の鉄工所によるアウトドアブランド「THE IRON FILED GEAR」が作った「TAKI BE ITA」は、わずか8.3mmの板になる、カンタン...
アウトドアアクティビティのひとつとして数えられるまでになった「焚き火」の「着火」に関連する話題&注目のアイテムを厳選してご紹介! 「ファイヤーサイド」「ロ...
心が落ち着く焚き火の灯と音楽を同時に楽しめる「カプセルスピーカー」が登場。
「四国銘酒88おへんろ絵巻」は、四国の霊場の数にちなんだ88本、88種類のお酒。6月から毎月8本ずつ、11回に分けて頒布会形式で届けられ、1番から88番ま...
火災旋風をランプに落とし込んだ「SPIN」。本体の下部からスパイラル状に空気を取り入れることで、トルネードみたいな炎をつくっています。
アウトドアでの食事は、目の前で火を起こして料理をするのが醍醐味。でも、煙で目が痛くなったり、服に臭いがついたりといったデメリットもありますよね。今日紹介す...
シンプルで、ソリッドで、ピュアな「焚き火動画」15選をご覧あれ。ASMR的にBGMとして「音」を楽しむもよし、いろいろなロケーションの「映像」でキャンプ気...
「HELLY HANSEN」がアウトドアシーンでの“キャンプ”や“焚き火”などの活動を想定したウェアを今月中旬発売。
たくさんのクッキーが入っているような見た目をしている「炎の缶詰」。中には燃料が入っていて、着火してから4時間ほど燃え続けるようになっています。
荷物運び用から焚き火用まで、用途に応じて様々なモデルがラインナップされているアウトドア用グローブ。「アウトドアリサーチ」や「ペトロマックス」など、こだわり...
TABI LABOがプロデュースするTV番組「TAKI BITO」第5回 TOKYO MX1 20:00-20:30 2017年3月28日 放送 出演者:...
ルックスはちょっと大きめのマグカップみたいな「JikoPower」の紹介です。焚き火やガスコンロの火に突っ込めば、火力発電ができるんです。
「終り火」とは、あと数日で秋が終わり、雪の気配がすぐそこに感じられるころに、アウドアシーズン最後の日として集まる会。北海道北部の秘境・美深町仁宇布を舞台に...

おすすめ記事

米国にできた最新の「7-Eleven Evolution」で夢のような宿泊プランが企画中。快適なラウンジシートや「プレイステーション 5」が用意されている...
浜松市の鉄工所がつくったジュラルミン仕様のペグ。強度はもちろん、らせん形状に秘密あり。
埼玉県、名栗エリアの北欧文化を体験できる施設「Nolla naguri(ノーラ名栗)」が、グランピングエリア開業にともない2021年4月29日(木)にグラ...
米・ニューヨーク市の「ハドソン・リバー・パーク」と「ジャビッツ・センター」が増設されることが分かった。
「Makuake」にて先行販売を実施中の「MUZOSA X-PAC」は、素材に「X-PAC」を採用し、耐久性、防水性共に優れ、しかも軽量。鍵、紙幣・硬貨、...
3月16日、軽井沢にほど近い御代田町に新たなラグジュアリーホテル「THE HIRAMATSU 軽井沢 御代田」が開業。すでに予約を受付中。
手持ちのマスクが最強になるスペシャルなマスクカバーが、トラベルギアブランド「TO&FRO」から発売。
「OFF-WHITE」がドイツの小型家電ブランド「Braun」とコラボレーションしたアラームクロックを発売。
大分県の景勝地、耶馬渓に3日間限定でが「耶馬溪トンネルホテル」がオープン。客室となるのは道路に設置されたキャンピングカー。トンネル内には、建築家・佐野文彦...
クラウドファンディングで1700%の支援を達成した「100年使える湯のみ」が、ついに一般販売を開始。