相変わらず「O -」のショーツはスゴい!

男の夏の下半身は「水陸両用ショーツ」で決まり。海も街もフェスもキャンプも、たった一枚でカバーできます。

じゃあ一体、どれを買うべき?

思い浮かぶのは、アウトドアブランドやサーフブランドのモノかもしれません。でも、じつはもっと多くの選択肢がある!

©2019 TABI LABO

このコインケースも然りですが、相変わらず「遊び心と機能性」のバランスが秀逸だと思う「O -」の一枚。

とにかく軽いです。何も履いていないんじゃないかと心配になるほど。モデル名「Light Shorts」はダテじゃない。

フロントは、ジッパーフライでもボタンフライでもなく、ブランド定番(特許取得済)のマグネットボタンフライ。簡単にいうと、磁石で勝手に前が閉まります。オートロック(笑)。閉め忘れるリスクもありません。

©2019 TABI LABO

両サイドのポケットには、500mlのペットボトルだって入ります。スマホ用のポケットを内側の上段に配置することでシルエットが崩れにくい、という気の効かせようもナイス。表地をメッシュ裏面にたたき付けることで、ヒップ部分の汗の浸透軽減と補強も実現されています。

あらためてこのブランドの魅力は、今までの服の固定概念を覆しつつも、ちゃんとリアルクローズであるところだな〜。「ブラック」と「ネイビー」の2色展開で、2万7000円(税込)。6月中旬から原宿のFANなどで販売予定です。

Top image: © 2019 TABI LABO
マジで使える「水陸両用ショーツ」はこれだ!
「meanswhile」の水陸両用ショーツ「Equipment Board Shorts」です。
「Speedo」×「MISTERGENTLEMAN」の水陸両用ショーツ「WATER SHORTS」です。
「EVENFLOW」の水陸両用ショーツ「PALM CHECK POOLSIDE SHORTS」です。
「RVCA(ルーカ)」の水陸両用ショーツ「SAGE VAUGHN PROGRAM ELASTIC SHORT」です。
「Short pants every day」の水陸両用ショーツ「TENT」です。
「Short pants every day」の水陸両用ショーツ「INDIGO RIP」です。
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