自家栽培ができるライト

自然欠乏症候群。本来は、現代を生きる子どもたちが自然に触れる機会が少ないために起こってしまう不眠や慢性疲労などの症状を表します。とは言っても、都会に暮らす大人にも当てはまるような気も。

で、自然と触れ合っていない大人に知って欲しい、この「Brot」。

灯りをつければ、野菜などを育てられる仕組み。自家栽培ができるってことです。もちろんライトとしても使えます。

自然をもっと身近に。観葉植物をレイアウトするのもいいけど、ただ飾るだけじゃないって点で「Brot」はイイ感じです。

Top image: © Brot
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
このバスターミナルは屋根にソーラーパネルが設置されていて、ライトや電光掲示板、待合室の空調管理などに必要な電力を全て自家製でまかなえる。
北極圏にあるスヴァールバル世界種子貯蔵庫が、完成したのは2008年。農作物が絶滅したときに備えて、現在は約98万の種子サンプルが保存されているんです。
現代人の多くは、太陽光があまり入らない部屋で、人工的なライトに照らされて生活しているのでは。時間や場所の感覚を失いがちな現代人が、あたたかい木漏れ日の光を...
「SKY」と名づけられたこのライト、パネルを組み合わせたりアプリを利用したりすることで(SiriやAlexa、Google アシスタントでもOK!)、図柄...
木の糸から生まれた自然由来のマスク「サステイナブル・ナノ木糸(MOKUITO)マスク」が登場。医療用レベルの性能を備え、サステイナブルな背景ももつ話題のア...
スピルリナなどの藻類を自宅で簡単に育てられるデバイスが発表された。中国の「清華大学」と「ミラノ工科大学」の共同成果をデザイナーのmaurizio vren...
宇宙空間で野菜の栽培をしている写真を見たことがありますか?国際宇宙ステーションでは、いまNASAの「水耕栽培」システムで植物の栽培研究が行われているそうで...
「Wakē v2」は、アラーム付きのスマートライト。アラーム音は、起きたい人だけ聞くことができる優れもの。パートナーと迎える朝が、より穏やかなものになりそう。
カナダ・バンクーバー出身のアーティストDaniel Nelsonさんが手がけたスケートボードデッキ。流木と水色のUVレジンからできていて、川の水面をそのま...
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
細かい設定いらずで、除菌のみの機能を有したシンプル設計の歯ブラシ除菌キャップが登場。コンパクトサイズだから外出時に最適で、新紫外線「UV-C LED」使用...
自動車の中に常備しておくライトとして、とても頼もしい。
砂漠のイメージが強くて、サボテンは水の多い場所では育たないと思っているなら、いますぐおすすめしたいのが水耕栽培。実は、水の中でもちゃんと育つのです。かわい...
今、僕らがリアルに、使っているもの、使えるもの。
世界中の朝ごはんが楽しめる食で各国の文化を発信する外苑前のカフェWorld Breakfast Allday〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1...
本を模したライト「Book Light」。色は5種類で、“本”の開閉により変えることができます。本が好きな家族、友人、恋人に送ってみては?
食べるのがもったいないほど美しい「花束ケーキ」が12月1日より発売開始。エディブルフラワーが主役の特別なケーキは、クリスマスプレゼントにも。
ピザのおいしさがギュッと詰まった新感覚クッキー「PIZZA BEAR(ピッザベア)」がお目見え。来月13日(日)まで、JR東京駅構内の「グランスタ東京」に...
あったかいごはんに、菊イモと人参のきんぴら、能登の里山汁。堪らず舌先が“しっとり”してくるこの献立。2016年1月29日、石川県羽咋(はくい)市内の小中学...
Amazonで購入したミニサイズのLEDライト。持ち歩けるサイズだし、色が鮮やかだし、安いし(購入時550円でした)。“失敗してもいいや”という気持ちでポ...
このLEDネオンライト。80年代のレトロな雰囲気も演出できるし、かわいくて手頃です。送料込みのアンダー1万円で手に入っちゃう。スモールサーズもあるから、プ...
人が美しいと感じる自然、もしかしたらそれは誰かが手を入れた人工的なものなのかもしれません。
シーリングライトでありながら、プロジェクターとワイヤレススピーカーの機能を備える「popIn Aladdin」の後継機が登場。フルHDに対応し、調光や調色...
デザイナーGavin Munroさんによるプロジェクト。イギリス・ダービーシャー州にある農園「Full Grown」で、生育中の木に接ぎ木や剪定をすること...