「トランプ大統領」の筆跡を忠実に再現した「フォント」!ダウンロード可!

11月下旬、アメリカ議会では「ウクライナ疑惑」にまつわるトランプ大統領への弾劾調査を進める公聴会が開かれた。

そんな公聴会の場で、「Getty Images」のフォトグラファーがトランプ氏が手元に置いたメモ帳を激写。写真には「I WANT NOTHING」など手書きのメモが並び、本件を象徴する1枚となると同時に、その書き殴ったような筆跡が話題に。

すぐさま、トランプ氏の筆跡を忠実に再現したフォントをダウンロードできるサイトが登場。デバイスに取り込めば、誰でも自由に使用することができる。

ビジュアルについては、上の画像の通り。マーカーで塗りつぶされたような太字なので、ちょっと見づらい。となると、自分にとって不都合な内容を伝えるときに打ってつけなのかも……!?

Top image: © 2019 NEW STANDARD
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