はじめての家庭菜園の味方。アグリセンサー「grow CONNECT」

家庭菜園をはじめると「水やりの頻度はどのくらいだろう」「これはもう食べてもいいのだろうか」と不安は尽きない。そんなところに、心強い味方が登場した。

野菜栽培に必要な6つのセンサーを搭載したアグリセンサー「grow CONNECT(グロウ コネクト)」。種を蒔いた家庭のプランターに設置すれば、日照土壌温度土壌水分量などを自動で測定。データをもとにAIが解析し、水やりのタイミングから収穫時期まで、専用アプリを通して教えてくれる。

さらに、搭載されたカメラでどこからでも野菜の様子が見守れる機能も。アプリ内で家族や友人と野菜の成長がわかる写真をシェアして、みんなで楽しみながら育てられたら途中で挫折することもなさそう……(笑)。

月額会員制サービスに登録すると、AIだけでは解決しきれないトラブルを、データと写真を通して専門家に見てもらえるという。

8月27日まで、応援購入サービス「Makuake」にて販売中。家庭菜園を途中で諦めてしまった人も、はじめて野菜を育ててみたいという人も、これを機に野菜作りにトライしてみては?

©プランティオ株式会社
©プランティオ株式会社
©プランティオ株式会社

grow CONNECT
【購入ページ】https://www.makuake.com/project/grow-connect/

Top image: © プランティオ株式会社
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事