「エモダ」バーチャルモデルはショップスタッフの盛り顔から誕生!?

さまざまなブランドやアーティストとのコラボから広告まで、CGで描かれた架空モデルがますます活躍するなか、ブランドを代表する顔となるバーチャルモデルが誕生した。

ファッションブランド「EMODA(エモダ)」がブランド10周年を記念して、オリジナルのバーチャルモデル「Emo」を公開。

ショップスタッフ100人の“盛り顔”から生まれたというEmoの顔。大きなアーモンドアイにすっと通った鼻筋、ぷっくりとしたは、まさにエモダガールの理想の盛り顔なのかもしれない。

デビューに際してコーディネートアイデアがファンから募集され、特設サイトにて150通りのコーデを身に纏った姿が公開されている。ファンのセンスはもちろんだが、どんなコーデも見事に着こなしてみせるEmoのポテンシャルの高さもすごいものだ。

架空の存在でありながら、絶大な可能性を持つバーチャルモデルに今後も注目だ。

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