NYスタイルの挙式を日本で!ゼクシィには載らない、ウェディング会社がスゴイ「6つのワケ」



まるでファッション雑誌のようなモデルカット。これらは「WEDDING CIRCUS」という、今話題のウェディング会社によるもの。コンセプトは、「New York Creative Mind 」。自由でスタイリッシュなニューヨークのウェディングパーティーを標榜しているだけあって、会場もサービスも既存のウェディング会社にはないものとなっている。
WEDDING CIRCUSは、ただお洒落なだけの会社じゃない!

weddingcercusbtn_06

01.
「こんなところがあったのか!」
個性溢れる4つの会場で
思い思いのパーティーを

『HOTEL EMANON』(渋谷)
渋谷南平台に佇む「名もなきHOTEL」

※宿泊サービスは行っておりません

『IDOL』(青山)
数々のFashion Brand Eventに裏打ちされた「Fashion Icon Venue」

TABLOID(日の出)
印刷所跡をリノベーションした本場NYを彷彿とさせる、Industrial wedding

※2015年5月グランドオープン!

WILD MAGIC(豊洲)
かつてない豪華設備! 話題のキャンプサイトでガーデン&テントパーティー

※2015年4月グランドオープン!

weddingcercusbtn_12

02.
「業界的にあり得ない!」
フード&ドリンク以外は

すべて持ち込み自由!

ウェディングドレスやブーケ、引き出物のアイテムから、ヘアメイクやカメラマンなどのスタッフまで。WEDDING CIRCUSの会場では、すべてが持ち込み自由となっている。これはウェディング業界では画期的なサービスだ。

03.
「時間の心配はナシ」
会場は1日1組
7時〜23時まで貸し切り

多くの日本の結婚式場では、時間制で同じ会場で1日何組かが式を行う。時間的にも制約があるのが普通だが、WEDDING CIRCUSの会場は、1日1組貸し切り。時間的にも自由度が高いというメリットがある。

04.
「口コミで十分!」
大手結婚情報誌には
掲載をしない

WEDDING CIRCUSは、1日1組と限定しているがゆえに、大手結婚情報誌などには掲載をしない方針。主に口コミで広がっているサービスなので、結婚式場選びで重視される「プレミアム感」も抜群!

05.
「大手会場では禁止」
プランナーも
自分たちで決められる!

通常、大手の結婚式場では、社内のプランナーしか起用できない。しかし、WEDDING CIRCUSでは、フリーのプランナーを起用するのもOK。必要とあれば5年以上の経歴を持つ、プランナーを紹介してもらうことも可能だ。

06.
「人気店の味が楽しめる!」
レストランから提供される
こだわりのコース料理

WEDDING CIRCUSの会場のひとつ「HOTEL EMANON」は、普段は隠れ家的なレストランとして人気のスポット。各会場で供される料理もすべて、この人気レストランがプロデュースしているものなので、味はお墨付き。「結婚式場の料理」ではなく、「人気レストランの料理」が味わえるのもうれしい。

weddingcercusbtn_19

Sponsored by WEDDING CIRCUS

メジャーなワイナリーであろうとなかろうと、魅力的なぶどう畑は、結婚式を挙げるのにはパーフェクトなロケーションだといえるでしょう。単純にワインは素晴らしいで...
ウェディングフォトは一生もの。だからこそ、できるだけ心に残るユニークな写真を撮りたい、と海外で挙式をする人も増えています。そのアイデアを拡大させて、世界中...
フリトレー社のスナック菓子「チートス」といえば、世界40ヵ国で販売されている人気商品。チェダーチーズの濃厚な味わいと食感がクセになっている人も多いのではな...
朝起きて、カーテンを開けたら、一面の銀世界…。あぁ、今日は会社、行きたくないなぁ。今日ほど、切実に、確実に会社を休みたいと思っている人はいないのでは。そん...
「Junebug Weddings」が運営するウェディングフォトコンテスト「Best of the Best Wedding Photo Contest」...
ポートランドに本社を構えるNIKEが、ニューヨークに新オフィスを開設しました。「ナイキ・ワールド・キャンパス」と呼ばれる本社には、クライミングウォールやバ...
結婚式で使用されるウェディングフラワー。よくよく考えてみると、あれって披露宴やパーティーで使うのは一回きり(使い回すイメージはありませんよね)。枯れてしま...
ニューヨークに訪れたら定番の観光スポットも回ってみたいとは思うけど、写真で見たことのある場所に行くだけじゃ、少し物足りないと思うのも事実。ポーランド出身の...
どこを旅行するにも、ガイドブックではなかなか触れられないローカルの視点があると嬉しいもの。過大評価されているレストランも、じつは評判ほどのものではないのか...
マンハッタンにある繁華街、ノリータ(North of Little Italy)は、ニューヨークで暮らすミュージシャンやモデルたちに愛されているエリア。そ...
Presented by ZEPPELIN × TABI LABO※イベントは終了致しました。いつまで「会社の言いなり」で働くの?10年前に当たり前だった...
TABI LABOでは、新たに「ReTHINK=考え直す、再考する」をテーマにしたイベントを開催することになりました。第一回となる今回は「美しさ」について...
9つの食材が、層状にジャーに入った弁当。作っているのは、日本からNYへ移住した工藤キキさん。2014年から「CHI-SO」というブランド名で、NYのカフェ...
一生に一度の結婚式。もし自分でドレスを購入していたら、女性であれば思い出にとっておきたいことだろう。しかし、ホームレス経験があるというDawnettaさん...
今から見る写真は、バルセロナを拠点とする女性フォトグラファーのPaola Zanni氏が、日本を訪れたときに撮ったもの。テーマは『Japanese Lon...
もしも、成人式の振袖をウェディングドレスとして着ることができたら?とっても高価で、日本らしい絵柄も魅力的な振袖ですが、一生のうちで2〜3回しか着る機会がな...
ニュージーランド出身のデイモン・ベイさん。教師で写真家、芸術家でもある彼は「日本には身近すぎて気づけない美しさがある」と、写真を通してその魅力を伝えていま...
大好きな祖母が、末期の癌を患い、自分の結婚式に出席できるかわからない状況に陥ったBrittanyさん。彼女はフォトグラファーに頼んで、特別に祖母にウェディ...
『Dancing With Her』は、世界初のレズビアン向けウェディング雑誌。先月オーストラリアで創刊されるや否や、各国のメディアに取り上げられている。...
ここで紹介する動画は、ニューヨーク在住の環境活動家でありドキュメンタリー映像作家の佐竹敦子さんが制作したもの。彼女は、自身の子どもが通っている学校の給食を...