テーブルウェア

パリのデザインスタジオ、「Studio Dessuant Bone」が手がけるこちらの食器、一見「何かの冗談では?」と思ってしまいますよね。
28回目を迎える「テーブルウェア・フェスティバル 2020」。東京ドームで開催決定(2/2〜9)。
「DOOGOO ロールトップテーブル TO3」は、ファニチャーデザインを得意とするスライムデザイン社によるもの。佇まいがカッコイイだけでなく、収納時にはフ...
テーブルの中に植物の花や種子を閉じ込めて。
使いたいときだけ登場する「サンカク」これを組み合わせると、ローテーブルに!
まあ、ぶっちゃけちゃえば、伸縮するテーブルって珍しくない。でも、伸ばすと不格好になるっていうのがお決まりのパターン。でも、『Friction Table』...
花を美しく飾る、その目的のためだけにつくられた切り花のためのテーブルです
ヨガをやっていて悩むのが、「正しくポージングできているかな…?」ということ。見よう見まねでやってはみるものの、何となく違う感じがしたり。かといって、マンツ...
一見、なんの変哲もないように見えるこのテーブル。じつは、4本の足のうち1本だけ、あえて高さを変えてあるのです。当然、そのままだと傾いてしまいます。「えっ、...
リビングで本物の火のゆらぎを楽しめる〈LOGOS(ロゴス)〉の「テーブル暖炉」。ランタンでもキャンドルでもなく、暖炉! 使い方は、専用の燃料を入れてライタ...
クラウドファンディングサイト「Indiegogo」で約3000万円の支援金を集めたコーヒーテーブル、それが「Coosno」。冷蔵庫としても使えるのが最大の...
スプーンやフォークなどのアンティークシルバーを取り扱う「Langfords」が、世界各国のテーブルエチケットをまとめています。左のALWAYSには「やるべ...
日本人女性2人が手がけるアンダーウェアブランド「Pasquet(パケ)」。ランジェリーデザインを学んだ彼女たちは、現在フランスを拠点に活動しています。ミニ...
ブランコ・テーブルなら、仕事の打ち合わせも、ゲストを読んでのディナーも楽しくなるに違いない。ディスカッションにも花が咲き、会話も弾むだろう。何よりも童心に...
暗闇の中、胸元に光る「yes」のメッセージ。
近年、音楽好きの間で再評価が進む、アナログレコード。じつは日本を含む世界中で若者を中心にブームとなっており、ここ数年爆発的に生産量が伸びているそうです。レ...
個性豊かな廃材を利用した手作り家具は、独特のビンテージ感と一点ものの風合いで人気を呼んでいます。ここに登場する家具や雑貨も、やはり廃材をリメイクしたもの。...
デザインはジャスパー・モリソン、製作は松徳硝子という豪華な組み合わせによって生まれたグラスは、高級感のある佇まい。だけど、1個税込1,944円。とても控え...
アナログレコードを聴くことに対して、敷居の高さを感じていた私。だけど、CROSLEYが販売する「MESSENGER TURNTABLE」には親しみやすさを...