去年11月にオープンしてから、ヒップなニューヨーカーのたまり場となっている「The Water Tower」。窓からは、マンハッタンとブルックリンの両方を...
日本では大したことないと思われるかもしれない改良でも、高さをとるだけで、ブルックリンの人には大きな助けになる。
8月6日、ブルックリン・ネイビー・ヤードで、スタートアップ企業「Optimus Ride(オプティマス・ライド)」の自動運転車の運行がスタートした。7:0...
真鍮のワイヤーを曲げて、キャップを付けただけ。だけど、カギをつけるアクセサリーに劇的な機能やブランドの記号を求めてない自分にとっては、完璧です。
気泡緩衝材の“プチプチ”を潰すのが楽しい!って人は注目です。「Bubble Calendar」は365日分のプチプチがついたカレンダー。日めくりの代わりに...
ブルックリンで新たに産声を上げたクラフトビールがあります。地元のベーグルショップとブリュワリーが手を組んで誕生した「ベーグルビール」です。
得てしてアロマキャンドルは、安いものかハイエンドで高価なものかで二極化します。買ったはいいが、「もったいなくて使う気になれないのでは意味がない」。こう考え...
この夏、まことしやかに囁かれている新たなコーヒーブームがあるそうな。なんでも、ブルックリンにある幾つかのコーヒーショップで、コーヒーとレモネードをカップリ...
近年、欧米でも流行中のCold Brew(コールド・ブリュー)。カフェで聞こえてくる注文は、もっぱら「コールド・ブリューちょうだい」だ。日本でも専門店はも...
ブルックリンのゴワナス地区にある「Gowanus Printing Lab」。ここは、“素人さんも歓迎”のシルクスクリーンプリント・スタジオだ。アンディ・...
場所は、NY・ブルックリン。閉店間際のカフェで、ひとり静かにコーヒーを飲んでいたJerryさん。そんな日曜の夜のカフェで起きたのは、美しい奇跡のような出来...
急速に変化する地上に対し、その地下というのは、驚くほど変わらずにいる。新陳代謝の早い都会に長く住んでいるからだろうか。「変わらないもの」に、より強い興味を...
ブルックリンのクリエイター集団がデザインしたサドル「SEATY LOCK(シーティーロック)」は、サドルが強固なロックを兼ねるという画期的なアイデアを実現...
おもちにきなこと黒蜜をかけて食べる、山梨のお菓子「信玄餅」。その進化版とも言える「水信玄餅」は国内でも話題になりましたが、さらにこれにインスパイヤされた「...
〈W&P DESIGN〉の「CARRY ON COCKTAIL KIT」は本来飛行機内で楽しむものですが、BBQや家飲み用にももってこい。洒落たデザインは...
95年のヒット作『スモーク』が、デジタル・リマスター版で蘇った!と話題になっていますよね。でも、知らなかった人も多いはず。80年代後半から90年代に起きた...
ここ、実はニューヨークで注目されている“農場”なんです。
アーティストPhil Gableさんは、以下の画像に映る銅像をブルックリンに5つほど置いたそうです。
11月、ニューヨークのブルックリンにオープンするバー「The PokéBar(ザ・ポケバー)」。テーマは「ポケモン」だ。
個性豊かな廃材を利用した手作り家具は、独特のビンテージ感と一点ものの風合いで人気を呼んでいます。ここに登場する家具や雑貨も、やはり廃材をリメイクしたもの。...