デモも本気なら、もちろんパーティーも本気。音楽の街であるベルリンのメーデーが地味なはずがない。
ドイツ・ベルリンにある博物館「Schwules Museum」は、1985年から2018年までLGBTQを題材にしたゲームを紹介する展示会「Rainbow...
富裕層が地区に流れることによる地価の上昇を一般にジェントリフィケーションと呼びます。この現象にベルリンにあるクロイツベルク地区では反対運動が行われています...
残念ながらベルリンでしか使えません、この「DiscoEat」は。だけど、同じようなレストラン予約サイトが日本でローンチされたら、結構人気が出ると思います。...
街中に溢れる日常の些細な音が、オーケストラ団員により再現されている動画がおもしろい。楽器を使って再現される音は、リアルすぎて中毒性が高いんです!
ドイツ・ベルリンで、毎月最終土曜日に開催されるテクノイベント「STAUB」。事前予約サービスを廃止していて、みんなが同じ料金を払うのがお決まりです。
面白いと話題になったベルリンのトイレ。多数のスクリーンが設置され、3D映像や音が流れたり。用を足しにきた人が落ち着ける空間を追求したとのこと。
「ベルリン・オリンピアシュタディオン」は、この街を本拠地とするサッカークラブ、ヘルタ・ベルリンのホームスタジアム。
Lopazさんが社会の病気とも言える問題に対抗する手段として選んだのは、アートでした。Tシャツに自身が体験した差別表現をプリントするプロジェクトを始めたのです。
1989年に崩壊したベルリンの壁。あれから30年……。記念としてその一部が、3月にオークション出品されることとなりました。
WEBサイトは存在しない、情報は不定期でポストされるFacebookページのみ、70年代の少しスモークがかった白いメルセデス・ベンツのバンは突如ベルリンの...
ベルリンが、2017年、ナイトクラブの防音対策に約1億2000万円(100万ユーロ)の予算を割り当てることを発表。2018年11月30日より、ナイトクラブ...
一筆書きをタトゥーにトレースする、Mo Ganji。動物や人の顔など様々なものを対象にした画を彫り、これまで数々のメディアに取り上げられるなど、知名度を上...
ベルリンにある「Evangelical School Berlin Centre(ESBC)」は、15歳までの間、学年や時間割りが存在しない学校です。学び...
見逃すことも多いけれど、マンホールはその土地の特徴がよく現れている場所。例えば沖縄ならエイサー、渋谷にはハチ公が描かれているように。それは海外も同様で、去...
ラッピングされた巨大なプレゼントが出現したのはドイツ・ベルリン。誰に向けはものかと思いきや、氷点下になるこの街の寒さに震えるホームレスのためのものでした。
目が覚めるほど鮮烈なカフェイン入りのチョコレートです。エネルギーチョコレートと呼ばれることも。ビターなテイストの赤缶がオリジナルですが、甘めが好みならミル...
ドイツで貧困問題が深刻化する中、ベルリンのあるクラブが、2019年1月と2月、週1でホームレスのためにスペースを開放します。彼らはここで暖をとり、睡眠をと...
ベルリンの市場をたずねると、必ずと言っていいほど店を構えているのが「カリーブルスト」のスタンドです。スタンドの前に立って声をかければ、店主から「皮なし?」...
就職活動の良し悪しについては、さまざまな意見がある。リクルートスーツしかり、情報解禁日に一斉に活動をスタートすることしかり、双方に便利な点も多いからこの形...