マイクロカクテル

イギリスでは小さなカクテル(マイクロカクテル)が流行っているのだとか。つまり、ショットグラスに注がれるカクテルってことです。
お酒好きにとって、旅のお楽しみといえばご当地の地酒。北欧ではアクアヴィットというジャガイモやトウモロコシを主原料としたアルコール度数40度以上の蒸留酒が伝...
1988年『カクテル』という映画が大流行した。主演のトム・クルーズが、シェーカーを振り回す派手なパフォーマンスが話題になった。お洒落なカフェバーでカクテル...
夏のアクティビティとして外せないのが、気の置けない仲間同士でのBBQ。 みんなで食材を焼いて、シェアをして……アノ一体感がたまりません!アメリカ西海岸発の...
今年の1月末に、少し異なったカクテルを楽しめるバー「Draft Land」が、台北にオープンしました。店内にはリキュールなどのボトルは一切なく、ただただビ...
10月4日〜13日まで開催された「ロンドン・カクテル・ウィーク 2019」で世界的なウイスキーメーカー「The Glenlivet(ザ・グレンリベット)」...
浅草「神谷バー」発祥の電気ブランというお酒。そのニセモノのお話です。
やはり「芸術性」か「実用性」か……この論争は長引きそうです。なににどれだけ重点を置いているのか、人それぞれですからね。
2015年6月、ロンドンのデザインミュージアムが「デザイン・オブ・ザ・イヤー」に選出したのは、医療用デバイスであるマイクロチップ型の「人工臓器」だった。ハ...
カクテルのレシピが覚えられない…?だったらグラスに描いちゃえばいいじゃない。そんな発想から生まれたのが、こちら。考案者は元弁護士のアリソン・トーマスさん。...
不気味な色をしたドリンク。これらはすべて、化学をテーマにカクテルを提供するバー「Viscocity」で飲めます。
はじめは、あまりにも細かくて、何が描かれているのかわかりませんでした。でも、じ〜っとよく見ると、そこにはあっと驚くミクロな世界が広がっています。もう、「食...
「かき氷」と言われて連想するのは、シャリッと音を立ててストローが刺さる氷の山。そこにピンク、ブルー、イエローといった、蛍光色の鮮やかなシロップがかかった夏...
一流のBARがこぞって力を入れているのが、じつはノンアルコールカクテルなんだそうな…??
ややこしい名前がすんなり頭に入らず、そもそも何のお酒が使われているかすら想像がつかない、もしくは甘いお酒が解せない、カクテルを敬遠する人たちの心理に少なか...
ドイツのお祭りに登場する屋台のなかに、心もカラダもあったまる、とっておきのカクテルが店を出します。当地ではとってもポピュラーなこのカクテルは、ココアをラム...
安い赤ワインを使ったあるカクテルが、いまブルックリンの若者を中心に人気が高まってきているらしい。それが「Kalimotxo(カリモーチョ)」と呼ばれる、め...
友だちとまったり家飲み。なんてときに、ちょっとだけ工夫して本格的なカクテルをつくれたら楽しいはず!そこで、バーテンダーの世界大会で優勝した経験のある金子道...
カクテルにキュウリってどんな味がするの?と思うかもしれませんが、これが意外や意外、悪くないんです。ロンドン生まれのリキュール「ピムス」を使ったカクテルは、...
家に置けるものは、たったの「108個」だけ。そんなコンセプトの家・マイクロハウスをつくっている会社が福岡にあります。ものを持たない、つまり丸腰であることか...