午後ティーカフェ

青々とした新緑の木々、黄色やピンク色の鮮やかな花、ぽかぽかとした過ごしやすい陽気に心踊る、春。ピクニックをしたり、街を散歩してみたりと、お出かけが楽しくな...
これから紅葉など行楽シーズンになれば、どこかへ旅行っていう予定もいい。だけど、せっかく重ね着もできるようになったら、オシャレしてゆっくり街歩きにショッピン...
肌寒い季節になると、自分の身体がいつも以上に甘いものを求めているような気がしてきます。おいしいスイーツと紅茶の香りに包まれて、優雅な午後のティータイムを過...
クリスマスシーズンは「休日の午前中」を優雅にしてみませんか。いつもより穏やかな雰囲気の街に出て、静かなカフェで待ち合わせ。まったり楽しくブランチして、ショ...
デザイナーが一つひとつ丹精込めて手縫いするティー「バッグ」。伝統に甘んじない、老舗紅茶ブランドの新たな取り組みです!
ハーブティーは、かかりつけのお医者さまのようなものです。身近にあると安心できて、ほっとひと息つける。そんな頼りになる存在です。大げさかもしれませんが、身体...
「LE BÉNÉFIQUE」のハーブティーは、野生の植物を1本ずつていねいに摘み取り、それを “そのままのかたちで” 乾燥させてつくられています。
イギリス・ロンドンのカフェ、ティーテラスは「Phonetentiary(フォーンテンシアリィ)」という一風変わったサービスを行なっています。それは「ティー...
もうじき春ですね。桜が満開になると、爽やかな飲み物をタンブラーに注いで、お出掛けしたいもの。コーヒーやビールもいいけど、今回焦点を当てるのは「自家製ハーブ...
「アマン東京」の33階「ザ・ラウンジ by アマン」にて、世界が注目するトップパティシエ、セバスチャン・ブイエによるアフタヌーンティーが楽しめる一週間。
茶葉1枚1枚をそのまま乾燥させた、押し花のような見た目の「Have a Herbal Harvest」。母の日の贈り物にいかが?
ラグジュアリーホテル「グランド ハイアット 東京」が「森美術館」で開催中の展覧会「STARS展:現代美術のスターたち―日本から世界へ」とコラボした「村上隆...
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。
おいしいイングリッシュティーの淹れかたを「Food52」よりValerio Farrisさんに教えてもらいましょう。なんでも、科学的に美味しくなるお作法が...
ロンドンで生まれた「Death Cafe(デスカフェ)」という文化は、知らない誰かとケーキを食べたりお茶を飲みながら、誰もが迎える人生の最期の時「死」につ...
フレッシュな果物や果汁を使ったアイスキャンディーが、大人気!確かにおいしいけれど、デイリーに食べるにはちょっとお高い…ならば、自宅でも簡単に作れるこちらの...
どんなビジネスにも少なからず決まりがあるものだけど、紅茶の製作にも型があるそうで。「CTC」と呼ばれるその製法は、「Crush、Tear、Curl」の略。...
コーヒーよりも断然紅茶派な私は、ずっと悩んでいた。便利な機能が搭載されたコーヒーメーカーは続々と登場するのに、これぞ!というティーメーカーには、なかなかお...
窓際のソファ席、フリーWi-Fi、電源コンセント、あとはおいしいコーヒー。それを勝手にカフェに求めているワガママな客は、決して私だけではないはず。ワーキン...
そらが少し高くなり、頰をすぎる風もちょっとずつ冷たさを増してきました。そろそろ風邪や冷えの予防をはじめる時季。体をあたためる食材にショウガがあります。これ...