名産品

旅と食べ物をこよなく愛するふたり組のアーティスト、Caitlin LevinとHenry Hargraves。彼らが作り上げた世界地図は、その国の特産品や...
ひたすら文房具(ほとんどがアンティーク)をアップし続ける気になるアカウント。
色鮮やかな石鹸やバスボムが代名詞の化粧品ブランド。「LUSH」をそう認知している人は少なくない。かくいう僕もその一人だった。でも、たった2日のロンドン滞在...
化粧品のコマーシャルフォトを手がけるフランス人写真家が、こうつぶやく。「欲望の押し付けに、ちょっと疲れちゃった」名前は、Benjamin Henon。普段...
“飛び地”をご存知でしょうか?行政はどこかの県に所属していながら、地理的には他のどの地域にも接していなく、独立している土地。日本唯一の飛び地の村・北山村は...
いつもと違う環境に身を置くだけで、肌質がすっかり変わってしまうことはありませんか。家族旅行や出張などで、知らない土地に足を踏み入れるとき。わくわくする気持...
世界の偉大な発明品のいくつかは、オーストラリアから誕生している事実を知っていますか?たとえば飛行機に搭載されるフライトレコーダー「ブラックボックス」、Wi...
法案は「全会一致」で可決。2016年2月5日、フランスは世界で初めてスーパーマーケットに対し、売れ残り食品の廃棄を法的に禁ずる国となった。今月5日から、廃...
食べた人があまりの辛さに「ヒィー」と鳴くところがほととぎすの鳴き声に似ているということで、この名がつけられた「ほととぎす巻」。落花生、水飴、辛子粉をベース...
「今の住空間にダルマは合うか?」そんな発想で誕生したのが、「アクティ大門屋」のはりこーシカという民芸品。そこには、高崎だるまを140年間作ってきた「アクテ...
もとになっているのは、カナダ軍のトレーナーシューズ。
トラベルグッズ専門のストア〈Flight 001(フライトワン)〉から発売されている変換アダプターがカワイイ! 4つのプラグと1つのアダプタがセットになっ...
カナダメープルの輸出先世界第3位には、日本がランクインしている。では、国内生産はどのくらいなんだろうと気になって調べてみると、ヒットしたキーワードが「秩父...
彼らが決行したのは<国内生産量の危機>を、伝えたかったからではないのです。人種差別をしたり、多様性が受け入れられない社会は貧しい、ということを国内シェア率...
超がつくほどミニチュアサイズの壺や花瓶や食器。ただ、サイズは小さくても、陶芸としての精度は非常に高く、思わず見入ってしまいます。これらは、ワシントン在住の...
群馬県桐生市にある「桐生きのこ園」は、もともと生きくらげの専門店。社長の中島さんが自宅で食べるために100本のしいたけから1本だけいいものを残して育ててみ...
日本ではオリーブ=小豆島といったイメージがが強いですが、今九州産オリーブもジワジワと話題になっています。ジワジワといっても、その人気は相当なもの。なんせ発...
「燻製が好きすぎて起業する人がいる」と聞き、興味を覚えた。雪が降り続ける秋田県鹿角市。起業を目前に控え、溢れんばかりの希望を抱えた松村 託磨(まつむら た...
福岡県・宗像市にある上陸できない世界遺産「沖ノ島」を最も実感できるものに出会いました。その名も「沖ノ島朱(おきのしまあか)」。沖ノ島朱は、偶然と偶然が重な...
常滑(とこなめ)焼といえば急須。こう形容されるほど愛知県常滑市は、古くから日常雑器の生産で栄えてきた町。その常滑焼に、とってもカラフルなティーポットがあります。