海幸丸

トロール漁業は、沖合で行なう「底曳網漁業」のことで、2隻で1つの網を曳いて水深100〜200mの魚を獲る、八幡浜の伝統的な漁のスタイル。新鮮な魚介やトロー...
ピクニックランチの定番がおにぎりではなく、サンドイッチという人も多いはず。思いっきり詰め込んだ「沼サン」は見た目も派手だし、確かにインスタジェニック。けど...
フィリピン、マレーシア、インドネシア周辺の海域に定着し生活をしており、住居は海の上。そんなバジャウ族には国籍がないと言われています。水上生活が主なため、陸...
5月ももうすぐ終わり。はやくも夏めいてきてます。海行きてー! って思ってなくても、ためしに原宿に行ってみて。
海を愛する二人のヨットマン。いくら拾い集めてもキリがないビニール袋やベットボトルといった浮遊ゴミを片付ける目的で、海にゴミ箱を設置しました。場所はヨットが...
オーストラリアのサーファーたちがつくった海専用のゴミ箱「The Seabin」は、水面に設置すると、近くに浮かぶゴミを海水ごと飲み込む仕組み。
写真は、アドリア海に面したクロアチアの古都ザダル。海に突き出した恰好の旧市街は、古代ローマ遺跡が点在する、情緒ある観光地として有名だ。その市街地を抜けた先...
WEBサイト『海の見える駅』制作者で、これまで全国各地300駅近くの「海の見える駅」を訪れてきた村松 拓さん(インタビューはこちら)。その村松さんに、とっ...
青森県で古くから愛されているご飯のお供と言えば「味よし」。普通であれば、山菜漬けや、魚介の塩辛をイメージするからもしれませんが、「味よし」は数の子、昆布な...
この「ピンクラグーン」があるのは、メキシコのラス・コロラドスという漁村。有名になったのはつい最近の話で、「The most Instagram-worth...
限りなく続く水平線。果てしなく大きい、万物の生命の源・海。海は、夢占いの世界では豊かな生命力、母性の象徴であり、女性、母親、無意識の世界(潜在意識)を表し...
WEBサイト『海の見える駅』制作者で、これまで全国各地300駅近くの「海の見える駅」を訪れてきた村松 拓さん(インタビューはこちら)。前回は、村松さんおす...
彼方の水平線で晴れわたった空と同化する「青」、眩しい太陽の光と水がおりなす「エメラルドグリーン」、見ているだけで心が穏やかになる「ターコイズブルー」。沖縄...
例えば、好きな人ができたとき。20代前半の頃は、美意識をグッと上げるために変えていたのは、メイクと洋服だった。「最近、かわいくなったな」って思われたいから...
2016年6月19日に公開された、1本の動画。場所は北極海のど真ん中。そこに用意されたピアノで演奏しているのは、世界的に有名な作曲家ルドヴィコ・エイナウデ...
『Sigalit Landau SALT YEARS』の本で紹介される写真がおもしろい。死海でこれでもかというほど“塩漬け”された物が写っています。死海の...
脳みそフル回転!あっちはどうだろう。待てよ、こっちもいいぞ。ちょっと予算が厳しいかも。ガチガチの予定を追いかけるのも息が詰まるな。大まかな場所だけ決めて現...
海を漂流するプラスチックゴミをはじめ、世界中で深刻な問題となっているのが投棄される産業廃棄物。この問題に対して、まったく新しい切り口からアプローチする取り...
地上に存在する「美しい場所」を求めて撮影の旅を続けるのは、フランス人フォトグラファーArnold Longequeue。最新シリーズ『The Quite ...
現在、死海のまわりには、死海の塩やミネラルを利用したプロダクトを製造する工場が乱立。その結果、海水面が低くなっていき、シンクホールができるようになってしま...