ロンドン在住のフランス人イラストレーター、Jean Julien。スマホ中毒を皮肉った風刺画や、パリ同時多発テロの追悼アートで話題になったことも記憶に新し...
いま、Instagramでブレイク中のこのお皿。なんでも、盛りつけるだけで料理写真が誰でも“かわいらしく”撮れるんだそう。しかもこれ、日本の「かわいい文化...
繰り返し使っていても、ちっとも飽きがこないお皿があります。サラダをどっかと盛り付けるときは鉢のように底を深くしてみたり、アペタイザーなら平ぺったいままふち...
日本の「Kawaii」に魅せられてしまったイギリス人デザイナー、ダンカン・ショットンさん。これまでも『楽しくて削りすぎちゃう!? 「虹」が出てくる鉛筆がす...
ホームパーティ後、皆が帰宅した部屋はなんとも寂しい。誰もいないのに大量のゴミ。はぁ。片付けってほんと負担。けどこれならゴミも半減するし、地球にやさしくてと...
目玉焼きで乳首を表現してるの。
ある日、母親のエイミーさんはもうすぐ中学生になる娘に、歯磨き粉の中身すべてをお皿の上に出すよう指示し、こう言いました。「この歯磨き粉を全部、またチューブの...
食器って、硬いものだと思っていた。
「ぐるなび総研」が毎年選定する「今年の一皿」、2019年は空前のブームに沸いた「タピオカ」に決定。
日常のなかで、お皿やカップを割ってしまえば、捨ててしまうのが当たり前。でも本当にそれでいいのだろうか。
その名も「The Break Room」。2016年4月、メルボルンにオープン予定のこの部屋は、安全にモノを破壊するために用意された場所だ。一体、なんのた...
こんなときだからこそ、いえ、こんなときだって、日々の活力を生むのはおいしいごはんです。レストランシェフ、料理家、日頃から「食」に関わるみなさまから、“レシ...
恥ずかしいから、書いて伝えてみました。
実はこれ、食品サンプルではないんです。
大阪の町工場「藤田金属」とデザイン事務所「TENT」がコラボ。“つくるとたべるをひとつにする”をコンセプトに、お皿になるフライパン「ジュウ」を発売中。
連日の猛暑にカラダばかりか、心までぐったりしている人に向けて、一瞬でも暑さを忘れさせてくれる、オシャレなフレーバーアイスキューブのご紹介!用意するものは製...
中部アフリカの国、カメルーン共和国。日本人にとってのイメージはコーヒー豆の産地くらいかもしれません。ましてや国名の由来を知っている人なんて、そうはいないは...
ディッシュラックに溜まった水を活用して、植物(食用ハーブ)を育てることができる「Fluidity」は一人二役をこなす秀逸なアイテム。「こんなの欲しかった」...
お花畑みたい?ちょっと食べるのを躊躇する?見ただけではいろいろな意見が出そうなカラフルなパスタですが、ちょっとワクワクします。料理としての味にこだわりつつ...
思わず、皿の上に手が伸びてしまいそうなくらい、美味しいディナープレートのご紹介。スマホの画面を通しても、いい香りが鼻先に届いてきそうな、この雰囲気が伝わり...