Covid-19

米「Google」は、日本版「COVID-19 感染予測」の公開をスタートした。もともとアメリカで公開されていた当サービスだが、このたび日本版にローカライ...
不特定多数がステイホーム生活を記録していくだけのウェブサイト「COVID-19流行下の日々を集団で記録する日誌」が話題だ。暇を持て余している人は今すぐご確...
ロックダウンにより、人の移動が発生させる騒音がピタリとやんだサンフランシスコでは、ハミングバードに変化が起きていた。
「Australia Post(オーストラリア郵便公社)」のキャンペーン「Dear Australia」は、コロナ禍の体験を後世に伝える「手紙プロジェクト...
イスラエル発の音声分析会社「Vocalis」が、新型コロナウイルスを音声で診断するアプリを開発中。近い将来、声だけで病気を発見してくれるシステムが完成する...
アメリカで、パーティにも家でのくつろぎタイムにも必須な「Dr Pepper」がスーパーから消えている!
米最大の映画館グループ「AMC Theatres」が、個人向けに映画館を貸切レンタルするサービスを開始した。99ドル〜で最大20人で利用可能。最新作上映に...
アメリカで、2050年までにすべての住民にとって徒歩10分圏内に公園がある状態を目指すムーブメント「10 Minute Walk」が起きている。
マイアミの高級ショッピングモール内に新型コロナ感染防止グッズの専門店がオープン!種類豊富なマスクを始め、除菌・抗菌グッズが揃う。
世界中でいまだ収束の兆しがみえない、COVID-19の感染拡大。そんな未知のウイルスの感染拡大には「言語」が関係しているという仮説に基づいた研究が進められ...
米テニーノでは、コロナ渦の影響での経済的困窮を証明できる住民に対して、地域内の多くの店で使用可能な月額300ドル分の木製の貨幣を支給している。
国連は生態系の破壊が、動物の病気が人間に進入する危険性を高め、新型コロナウイルスのような感染症のパンデミックを頻発させる可能性を指摘した。
サンフランシスコ市長London Breed氏は、経済復興政策の一環としてアーティストに対する「ベーシックインカム」プログラムの開始を発表した。
「UNDERCOVER」は、新型コロナウイルスの影響下で、デザイナー高橋盾氏の自宅ですべての制作をおこなった3Dルックブックをオンラインで発表した。
フランスの「バーガーキング」はTwitterで、他社名をあげながらテイクアウト利用を促し、外食産業支援を呼び掛けた。
世界最大級のビジネス特化型のSNSを提供する「LinkedIn」が「今年もっとも需要が高くなりそうな職種」を発表した。
ニューヨーク市において公共交通機関を運営する「Metropolitan Transportaion Authority」は、感染症拡大対策のために、UVラ...
米「バーモント大学」の「ツイートが示す気持ちについての調査」によると、公園にまつわるツイートはクリスマス並みの幸福度の高さがあることが明らかに。
着用時の不快さと効果を持続させるための衛生管理の難しさ、そして前時代的なルックス......。そんなマスクのネガを一蹴してくれるかもしれないエアーフィルタ...
ニューノーマルが叫ばれるなかで、働けば働くほど集中力が下がるという調査結果をもとに「1日8時間」という労働時間の規定に対しても疑問が湧き上がる。