ニットが「型くずれ」しない、正しいハンガーのかけ方

ニットをハンガーにかけておいて、型崩れしたり、伸びたりした経験はありませんか?これからは、その心配は無用。
長時間ハンガーにかけておいても問題ない畳み方を、米ライフスタイルメディアの「PureWow」より紹介します。

ニットをハンガーにかける時の
正しい畳み方

th_スクリーンショット 2015-10-15 9.53.32Step1:まず、ニットを縦半分に折り畳みます。
Step2:畳んだニットの上にハンガーを下向きで置きます。この時、ホックを脇のあたりに置くのがポイント。

th_スクリーンショット 2015-10-15 10.03.20Step3:ちょうど上の画像のように、ニット下部を首の方向へハンガーの上から折り重ねます。th_スクリーンショット 2015-10-15 10.03.29Step4:袖の部分をハンガーに巻き付けるようにします。th_スクリーンショット 2015-10-15 10.03.45Step5:あとはクローゼットにいれるだけ。これで完成です!

お気に入りのニットを台無しにしないためにも、早速今日から試してみては?

Licensed material used with permission by PureWow

ハンガーラック「Ugao」は、シンプルな見た目ですが放置されがちな空きスペースを有効活用できます。「インテリアの一部に」といえるほどではないけれど、それな...
「Trace Face」は、愛知県瀬戸市の陶磁器メーカー、エムエムヨシハシの職人が作る手彫り型で作ったもの。堅いイメージのある陶磁器に、柔らかい雰囲気の手...
使うときだけフックが現れる。「Köllen Bookshelf」。普段は平面の状態にしておけるから、見た目もスッキリ。
最初に断っておくと、このハンガーは収納用として考えられていて、そっちで使っても優秀だ。僕が勝手に洗濯用に使っているだけ。だけど、本当にいい。
外出自粛の運動不足を解消!自宅で1日3分で出来る「お腹痩せトレーニング」をご紹介。先生は、自宅で簡単に取り入れられるトレーニングをSNSやYouTubeな...
「アーバンリサーチ」は、使われなくなったハンガーをシューホーンや新たなハンガーとして再生するアップサイクルプロジェクト「Re:hanger」を開始。
秋冬の防寒着の代表格である「セーター」は、着続けていると首元が伸びてだらしなくなりがち。プレゼント選びにも役立つ「首元が伸びにくいセーターの見分け方」をレ...
磁気を使ってキレイにクローゼットを整理整頓する、画期的な収納アイテムが「Kickstarter」に登場。クローゼットを整然と保つことが苦手な人には、まさに...
老舗インポートセレクトショップ「MAINE」の店長・島倉氏が「うっかりさん」にオススメしたい「ガンジーセーター」の特徴とは?
寒い季節、イギリスのスムージーに被せられる“ニット帽”。すべて手作りで、帽子、ダイナソー、ユニコーンなど種類は様々。高齢者支援の一環ですが、お土産として買...
“今がツラい”みなさまを自由にするための12星座占い。元銀座ホステス・開運アドバイザー 藤島佑雪先生が、今週のアナタが「ツラい」と感じること、悩むことにお...
自分は結構荷物が多いようですが、「Clipa2」の耐荷重はナント15kg。これなら安心です。
一見、普通のハンガーのように見えるが、本体には8つの吹出口があり、そこから微粒子イオンである「ナノイーX」が発生する仕組みらしい。これによって、衣類に付着...
見た目のインパクト大!な「超極太ニット」。寒くなるこれからの季節に、ブランケットとしても使えると評判ですが、どうやら今年の超極太ニットは、さらにバージョン...
アイロンをかけたものの、変なところにシワができてしまったり、とにかくうまくアイロンをかけられないという経験はないでしょうか。実はいくつかのコツをつかむこと...
アメリカの企業が開発した「Tersa Steam」というクローゼット、単に本来の役割だけでなく、自動で洋服のシワを伸ばしてくれるスチームクリーニング機能付...
「NPO法人ミュージックフェスティバル協会」の呼びかけではじまったクラウドファンディング「フェス救済ファンド2020春」。音楽好きたちの支援の輪が広がっている。
今回は3月16日にオープンしたばかりの「Banh mi Tokyo」。バインミー専門店のこちらのお店のパンは米粉100%を使ったグルテンフリー!化学調味料...
東京・墨田区の老舗縫製メーカー「和興」が「和紙の服」を国内初リリース。吸湿性と保湿性を兼ね備え、抗菌と消臭の機能も搭載。環境負荷が少ない循環型の素材として...
10月3日、「H&M」は老舗セーターブランド「Pringle of Scotland(プリングル・オブ・スコットランド)」とのコラボラインを発表した。今回...
NYCに拠点を置く企業「Wooln」は、バラエティ豊かなニット帽を作り出しています。
何年か前に編み物に挑戦したことがある。一度やったことがある人ならわかると思うのだけど、何度も繰り返し編む作業はなかなか根気がいる。それに、編み方を間違えた...
結婚式などのドレススタイルで欠かすことのできないポケットチーフですが、正しい折り方を知らないという人も意外に多いのでは?「Presidential Fol...
夏定番の透け感のあるブラウスや、麻素材のカットソーはすぐシワになるのが難点。薄手のカーディガンや、サマーニットは匂いがつきやすい。まとめてクリーニングに出...