家飲みにぴったり。ワインによく合う「じゃがいもの茹でつぶし」

究極のかんたん料理。「えっこれだけ?」というシンプル手順だけど、じゃがいもの素材感を満喫できますよ。

上質なオリーブ油と
塩だけで十分旨い!

217

<材料>じゃがいも・生ハム・オリーブ油・塩

洗う、茹でる、潰す
ただこれだけ。

じゃがいもは、洗って丸のままお鍋で茹でます。すっと竹串が通るくらいに茹でたら、平たいお皿に移して、フォークの背でぐしゃっと潰しましょう。オリーブ油をたっぷり回しかけ、塩を振ります。本当にただこれだけ。生ハムがとてもよく合うので、皿に添えて完成。ワインを合わせれば完璧ですね。

新・家めしスタイル
コンテンツ提供元:佐々木 俊尚
Photo by : 内田紘倫

近年、トゥルサン・タイやモンスーンバレーなど、タイ料理に合わせるためのワインもつくられています。ニュートラルなブドウ品種を主体としてブレンドしてつくられる...
飲み残して酸化してしまったワインを利用してつくる「サングリア」のご紹介。
新世界ワインから、日本産のワインを紹介。丹波ワインの「京都青谷産スパークリング城州白梅ワイン」。いわゆる「日本ワイン」とはひと味どころじゃなく違うけど、め...
ワインの印象を左右するグラス選び。きちんと理解してますか? ワイングラスにフォーカスし、ソムリエ吉川大智さんにグラスの種類とその適切な選び方を教えてもらい...
京都のうどん専門店が開発したアウトドアスパイス「MAKE9」
ポルトガル北部、大西洋沿岸のヴィーニョ・ベルデ地域でつくられる「ポウコ・コムン」。アルコールをしっかり感じる厚みのある果実味と、フレッシュなアロマが特徴です。
ヨーロッパやカナダで販売されているお菓子、ワインガム。ガムというよりも、グミみたいな食感で、国によってはかなりメジャーな存在です。
ふかしたじゃがいもに乗せるものといえば…。テックスメックスならばチリビーンズにチーズ、イギリスならばハムやベーコンの細切りと、さまざまな料理スタイルが世界...
「第4のワイン」として注目されはじめている「オレンジワイン」はじつはアウトドアに最適なアルコール。ここではその理由と、キャンプとワインを愛するソムリエがオ...
名前から自然派ワインとわかるオーストラリアの「ナチュラル・ワイン・カンパニー シラーズ」。ゴクゴク飲めて味わいも非常にクリーンなので安心してオススメできる...
米旅行雑誌『Condé Nast Traveler』読者が選んだ「Top 10 Hotels in Japan」が発表され、名だたるラグジュアリーホテルが...
独自の自然発酵を促す「クヴェブリ製法」により、唯一無二の味わいを生み出すオレンジワイン「パパリ・ヴァレー スリー・クヴェブリ・テラスズ ルカツィテリ」。
家庭でワインを保管するにはどうすればいいのか? ソムリエ吉川大智さんに伺いました。
ワイン選びにお困りというアナタに少しヒントになるTips。ワインボトルのラベル、フランス語でいう「エチケット」を少し知っておけば、ワンランク上のワイン好き...
国産ぶどう100%使用して日本で醸造される「日本ワイン」からオススメの1本。大和葡萄酒の「番イ(つがい) 2016」は刺身との相性がいい白ワイン。一緒に飲...
昨年の12月、米セブンイレブンが缶入りワイン「Roamer」を発売しました。これはひとつのトレンドを象徴するような出来事だと思います。アメリカでは今、缶ワ...
11月12日、「YouTube」が2020年の「YouTube Rewind」の公開を中止すると発表した。これはその1年で話題となった動画を中心に構成され...
JR東京駅構内にあるイベントスペース「スクエア ゼロ」で、多様な昆虫食が楽しめるグルメイベント「虫グルメフェス Vol.0」が開催。昆虫を使ったさまざまな...
「ちょっと高くても美味しいワインを」としてオススメしたチリワイン「コラゾン・デル・インディオ ヴィニャ・マーティ」。値段は2,000円台前半。プレミアムワ...
この夏を爽快にする白ワイン「KWV クラシック・コレクション シュナン・ブラン」。1,000円もしないのに、エチケットのデザインや美しいオリーブ色の液体に...
「え、そんなとこにも?」という国の新緯度帯ワインをご紹介。世界からも注目を浴びるタイの赤ワイン「グランモンテ・ヘリテージ・シラー」。サミットの晩餐会ワイン...
突然ですが、「よくねたいも」という商品を知っていますか? 期間限定のじゃがいもで、北海道のホクレンから発売されています。「こんなに甘くてねっとりしたじゃが...
「え、そんなとこにも?」という国の新緯度帯ワインをご紹介。ベトナム最大の街・ホーチミンから北へ約300kmの美しい高原地帯で生産される赤ワイン「ダラットワ...
ワインの用語を勉強する中で感じたのが、「~ジュ」って単語がとにかく多い!ということで、参考までにワインを語れるよう自分の勉強ノートからワードをいくつかご紹...