「ごめんなさい」を「ありがとう」に変えると、人生はもっと素敵になる

Nextshark」が紹介するのは、中国人イラストレーターのYao Xiaoさん。「ごめんね」とつい言ってしまいがちなシチュエーションを「ありがとう」に言い換える。これが、気持ちを伝えるのに効果的であることをイラストで教えてくれます。
謝ってしまいそうな場面で、あえて「ありがとう!」これ、意外に役立つかも。

01.
待ち合わせに遅れちゃった時
あえて「ありがとね」から。

「アリガト〜待ってくれて!」
「えっ、うん大丈夫!」

「ごめんね〜、また遅れた」
「他にはっ!」

02.
もっと、自分のことを
知ってもらうため

「分かろうとしてくれたの、すごく伝わった。ありがと。」

「全然意味が伝わんなかった、よね?ゴメン…」

03.
遊びに出かけたけど
本調子じゃなかった場合

「今日は付き合ってくれてありがとう」
「もちろんよ!」

「ごめんね〜、なんか調子でなくて…」
「そうだったの、ゴメンね」


04.
「いつでも相談に乗るよ」
と思わせるテクニック

「いや、マジ聞いてくれてありがとう!」

「ゴメン…なんか、とりとめのない話しちゃって」

05.
初対面の人と
打ち解けるには?

「理解しようとしてくれてありがとう」

「もしかしたら、気を使わせすぎちゃったよね?」

06.
デート後のお礼は
超ポジティブモードで!

「私に興味を持ってくれてありがとう。楽しかった!」

「ひょっとして、ガッカリさせちゃったかな?」

07.
「ごめんね」には理由がある
「ありがとう」はいつでもOK!

「たとえ、それを彼らが分かっていようがいまいが。他人がしてくれたことには、とにかく感謝!」

「本当に、謝る必要がある場面ですか?何も間違ったり、悪くない時だってあるはずだから」

Licensed material used with permission by Nexshark
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