「お母さん、大きくなったら何になるの?」私の運命を変えた、息子の言葉

神崎 恵/Megumi Kanzaki
ビューティ・ライフスタイリスト/mnuit主宰。 1975年生まれ。15歳と11歳と0歳の息子を持つ母。アイブロウ/アイラッシュデザインのディプロマ取得。ブライダルプロデューサーとしての知識も活用し、何気ない日常から特別な瞬間まであらゆる場面での女性の美しさを叶える応援をしている。 ひとりひとりに合わせたメイクやライフスタイルを提案するアトリエ「mnuit」を主宰しながら、雑誌の連載、書籍の執筆を手がけるとともに、女の子のかわいさを盛り上げるアイテムのプロデュースも行っている。

「人を美しくする」という夢を叶え、ビューティ・ライフスタイリストとなった神崎恵さん。中学生と小学生、昨年再婚した夫との間に生まれた赤ちゃんと、3人の子どもを育てながら、忙しい日々をすごしています。

「結婚すれば幸せになれる」と幼い頃から信じていた神崎さん。まさか自分が、幼い子どもを抱えたまま離婚するとは、思ってもいませんでした。

すっかり生きる自信をなくしてしまった彼女を救ったのは、息子がかけてくれた「お母さん、大きくなったら何になるの?」という言葉。

大人は置かれている状況をただ生きるしかない。そんな思い込みから解き放たれ、35歳になった今からでも自分の夢を追いかけていいんだと、このとき気づかされたのです。

母親になっても夢を諦めないでいい。
2人の子どもをひとりで育てながら、自分の夢も叶えることができた彼女は、そう実感するようになったそうです。

日常にある小さなきっかけひとつで、自分の人生に、新しい道を切り開くことができる。そんなことを、彼女の生き方が証明しています。

ここで紹介する動画は、これらのエピソードをまとめたもの。
神崎さんの少し陰った表情で始まりますが、物語が進むごとに輝きを取り戻していく姿からは、人生を自分の力で切り開いた喜びが伝わってきます。

制作したのは、「運命を、変えよう。〜#changedestiny〜」というキャンペーンを展開している『SK-Ⅱ』

神崎さんの、人を美しくする夢の実現。
『SK−Ⅱ』の、女性には運命を変える力があり、美しい肌はその支えになると信じる想い。
その2つがコラボしたこの動画から、あなたもきっと、自分を変える力を得られるはずです。

またブランドサイトでは、神崎さんを含む12名の女性たちのストーリーが公開されています。お気に入りのエピソードを見つけてみてくださいね。

■プレゼントキャンペーン開催中!160118_sk2_004【応募方法】動画を見て感じたことを、動画のURLとハッシュタグ「#changedestiny」をつけ、Twitterに投稿するだけ。3名様に5万円相当の『SK-Ⅱ』製品が当たります!【キャンペーン期間】2016年1月21日〜2月20日詳細はコチラ

title_kanren

Sponsored by SK-Ⅱ
ある事情で息子エメットのベビーシッターが見つからなくなったのは、シングルマザーのアシュトン・ロビンソン。止むを得ず、大学の講義を欠席するメール連絡を教授に...
アメリカの幼稚園や小学校には、「Donuts with Dad」という学校行事があります。平たく言えば、普段忙しく働くお父さんを対象にした授業参観。親子で...
東京・原宿CASE BにSK-Ⅱがオープンした期間限定ポップアップストア「FUTURE X Smart Store by SK-II」。ここは、店内に一歩...
これまでに「運命の人」だと感じた経験は、何度かあるかと思います。でも、「違った」「思い過ごしだった」「出来心だった」という結末を迎えてしまうことも、同じく...
シャキーム・グリフィンは今年シアトル・シーホークスからドラフト指名を受け、4月にNFL入りを果たしました。
ジョッキに麺が入っています。衝撃!
「結婚観」、それはお国柄が色濃く出る価値観の一つ。時代が変わり、結婚に対する自由な考え方が世界に広がりつつある今もなお、古くから残る結婚観が女性たちを苦し...
イスラエルに住むRuthi Gaonさんの息子、Erezくんは、いくつかのハンディキャップを背負って生まれてきました。そのうちのひとつに「congenit...
「Elephant Journal」で紹介されたのは、4人の子供を持つ、40歳シングルマザーのリアルなブログでした。「40歳は、20歳の時と同じくらい私の...
離れて暮らすお母さんと、絆を維持する方法5選。「いつでもあなたを想っていますよ、忘れてませんよ」と、行動で伝えましょう。
違法でフランスに滞在していたMamadou Gassamaさん。非難されるべきだった存在の彼は今年、ある出来事がキッカケでなんと国籍を取得するに至りました。
近年、社会問題になっている子どもたちの「孤食(1人で食事を取ること)」。この問題を解決すべく、兵庫県明石市が一丸となり、あるプロジェクトが進行中です。子ど...
2016年1月、お母さんと月に1度の「デート」をしている男の子の写真がFacebookに投稿されました。日々お手伝いをして稼いだお小遣いで支払いを済ませよ...
「お姉さんですか?」これまでお母さんと出かけた時、何度かそう聞かれたことがあった。お母さんは照れ臭そうに「違います」と言っていたけど、私は「姉妹に見える」...
今あなたが一緒にいるパートナーは「運命の人」ですか?もし確信がないなら、辛い恋愛の末に運命の人と出会えたというAnjali Sareen Nowakows...
冷や汁は地域によって読み方も様々で、宮崎のものは主に「ひやしる」と発音するそうです。宮崎の山師の間では「汁かけめしゃ食うとけがするげなど(ご飯に汁をかけて...
いま、アメリカで話題を呼んでいる父と息子の一幕。結婚を決意した息子が、父にその報告をする。たったそれだけのやり取りですが、きっとあなたの心は動くはず!息子...
「男性なんて追うべきではない」独身女性にそうメッセージを送るのは、ライターSheena Sharma氏。ほかでもない彼女もシングルだからこそ、その言葉が説...
ねえ、昆布ってどのコーナーにあるの?そんな他愛もない質問に真剣に答えてくれる唯一の存在が「お母さん」。何かあったらすぐはなしを聞いてもらいたくなる存在が「...
ひとりの相手と半世紀ほど共に過ごすことになる結婚生活。そんなに長い期間一緒にいるのならば、「運命の人」と人生を歩んでいきたいもの。でもそれが誰かって、どう...