この夏をいつもの10倍楽しみたいなら、持つべきスマホは絶対「防水」のコレ!

スマホを選ぶとき、何を重視していますか?デザイン?カメラの性能?操作性?・・・OK、それらももちろん大切。でも、あなたがこの夏を本気で楽しみたいなら、絶対「防水防塵性能(IP68)」「大容量バッテリー」を搭載した『Galaxy S7 edge』にするべきなんです。ただの謳い文句じゃありません。今回Galaxyが採用したこれらの機能と性能、かなり本気です。

ちょっと、この夏あなたを待っている、色んなシーンを想像してみましょう。そこにGalaxyがあったとしたら・・・

scene 01.
プールサイド

まず、夏の身近なアクティビティといえば何と言ってもプール。まさか更衣室にスマホを置きっぱなしにしたいという人は・・・いないですよね?フツウのスマホを持ってプールサイドに行くとなると、タオルの中に挟んでおいたり、防水ポーチにしまったり、濡れないように何かと気を使います。その点、Galaxy S7 edgeなら気にする必要はありません。なんならストラップで首からぶら下げたまま水に浸かるぐらいは平気なので、水際でもいい写真が撮れますよ!

おっと、突然届いたSNSのメッセージだって、いちいちタオルで手を拭くことなく濡れた手のまま即チェック、そして即レスしておきましょう。

scene 02.
ビーチ

続いて、夏といえば絶対ハズせないのがやっぱり海。水際なのはプールと一緒ですが、なにせこちらは大自然。ビーチを埋め尽くしているのは細かい砂です。となると、スマホをむき出しのままビーチへ持ってくるワケにはいきませんよね。ところがそれを、スマホではまだまだ珍しい「防水防塵性能」を備えているGalaxy S7 edgeに持ち替えてみるとどうでしょう。

水着に着替え、まずはビーチで記念に一枚。そしてGalaxyを無造作に砂の上に放っておいて海に飛び込めちゃいます。マリンアクティビティを一通り楽しんだあと、濡れたままの手でスマホをチェック。砂が付いていようがお構いなし。いざ帰るときには真水でサッと砂を落とすことだって可能です。とにかく濡れても汚れても気にしなくていいストレスフリーな状態だから、心から楽しむことに集中できる、これ、満足度を左右するけっこう大きな要素だと思いませんか?

ちなみに、Galaxyは「ワールドサーフリーグ」(サーフィンにおけるF1グランプリのような存在)のスポンサー。なるほど、海との相性は抜群、防水防塵性能への本気度も納得です。

scene 03.
夏フェスにて

音楽好きにとっては、待ちに待った夏フェスシーズン。大自然の中で開催されるフェスも多く、ちょっとしたキャンプ気分が味わえるのも醍醐味のひとつ。でも、当日テンションが上がりすぎて、会場へ向かっている最中からスマホで写真を撮りまくり、SNSにアップしまくりで会場に到着する頃にはバッテリー残量が20%以下に・・・なんて経験、身に覚えがある人も多いのでは?山の中にコンセントなんてないし、充電器を持ち運ぶのも煩わしいもの。夏フェスを1日楽しむにはスマホのバッテリーの持ちはとても重要なんです。

その点、Galaxy S7 edgeの3600mAh大容量バッテリーはちょっと感動モノです。一説によるとほとんどネットにつながないユーザーであれば3〜4日ほど充電しなくても大丈夫(!)との報告もあるほど。これなら爆音のライブにテンションが上がって写真を撮りまくっても、SNSにアップしまくっても大丈夫そうです。

そしてアウトドアイベントならではのお悩み、突然の雨に降られても、泥だらけになっても高い「防水防塵性能」のおかげで心配する必要はまったくありません!

scene 04.
ゲリラ豪雨

ただ街を歩いているだけでも、防水機能が真価を発揮する瞬間が訪れます。地球温暖化が進んでいる影響なのか、近年のゲリラ豪雨は激しさを増すばかり。雨宿りする間もなくポケットに入れておいたスマホが「水没」するという異常事態も十分起こりうる話・・・

何しろ普段の生活でのことだから、レジャーのときより防水対策に関しては無防備な状態と言えます。そんな予測が難しい緊急事態も、スマホをGalaxy S7 edgeにしておくだけで「対策完了」です。

カメラ、大画面・・・
使い勝手バツグンな機能の数々

今回は「防水防塵性能」「大容量バッテリー」にフォーカスしてみましたが、Galaxy S7 edgeはその他の機能も充実しています。特にカメラのフォーカスが合う速さは特筆もの。撮りたい瞬間を逃さず捉えられる快感は、夏のアクティビティでも大活躍しそう。

5.5インチという大画面ながら手にしっくりフィットするスリムなボディもいい感じだし、スリープモードなのに時計が表示できる(ホームボタンを押さなくても常に時計が表示されている)「Always On Display」という機能もちょっとした気遣いが感じられて普段の使い勝手を大幅にアップしてくれていますよ。

タイミング的にそろそろ機種変更を考えている人も、そうじゃない人も、Galaxy S7 edge。俄然欲しくなってきたんじゃないですか?

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そもそも、普段使いのバックパックに「どれだけ防水性を求めているか」という話はあります。が、それはさておきです。
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正直、あまり期待せずに、“夏にプールやビーチでスマホ入れに使えそう”と思ってポチッてみたら、これがなかなか。
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