栓抜きも「ストリートブランド」なら?

ビールが好きです。

缶か瓶かで言えば、瓶派。とくに、コロナビールが好きです。

日頃から瓶ビールを呑む機会が多くて、とくに夏の暑い日なんかに散歩をしていると、すぐに呑みたくなっちゃうので、栓抜きは常に持ち歩いています。

今現在愛用しているのは、〈FORTY PERCENTS AGAINST RIGHTS(フォーティーパーセントアゲインストライツ)〉というブランドのキーホルダータイプです。

たかが栓抜きでブランド品? と思う方もいるかもしれませんが、むしろストリート系のアパレルブランドがこういったアイテムを作っているところに惹かれます。

本当にちょっとした物なんですけれど、持っているだけで、自分のスタイルを示せるような。

もちろん実用面もバッチリで、とっても軽くて頑丈です。

佐々木貴江/「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」BOOKスタッフ
本が好き!でもビールと音楽はもっと好き!

Photo by 元家健吾

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

個人的にはニッチすぎるシーンを想定したアイテムは大好物。忘れやすい人は重宝すると思うんだけどな〜。
高度4万フィート(約1万2000メートル)で誕生したクラフトビール「Speedbird 100」。ブリティッシュ・エアウェイズとスコットランドのクラフトビ...
デスク作業用にモバイルしている〈PELTOR(ペルター)〉の防音イヤーマフ。耳栓代わりに使えますが、完全にオーバースペック。でもカッコイイんです、コレ。
ニュージーランドのウェリントンは、コーヒーも有名だけど、クラフトビールだって有名なんです。この記事では、地元で人気のクラフトビールブランドのオーナーがおす...
次々と専門のお店ができて大流行中のクラフトビール。ところで、そう言えば少し前に「地ビール」なんて言葉もありました。いまいち分からずに使っているこれらの言葉...
東京・品川のベイサイドにある「T.Y.HARBOR」は、老舗のクラフトビール醸造所に併設されたブルワリーレストラン。人気のクラフトビールは、苦味がなくてス...
トラベルやカルチャーの情報を中心に発信している米メディア「Matador Network」。同サイトに「クラフトビール好きにベストな世界の17都市」という...
日南海岸で飲みたいクラフトビールがありました。名前は、「日南麦酒(にちなんばくしゅ)」です。ここ数年、全国各地でマイクロブルワリーが増えていますが、日南麦...
サンディエゴにある「Museum of Beer」。ここは、一度にたくさんの地元のビールやクラフトビールを堪能できる場所。テースティングエリアには、65種...
浜松出張の夜。餃子やうなぎの定番から一歩抜け出したい人に足を運んでほしいところがあります。静岡・浜松駅から徒歩10分ほどの田町にある「OCTAGON BR...
真夏にお餅!?って思うでしょうが、これがビールのお供に最高なんです。
京都市のほぼ中心に位置する烏丸御池──。今に残る京町屋で楽しめるのは、趣向を凝らしたクラフトビールと日本酒、そして創作料理。この地だからこそ実現したコラボ...
海外の缶ビールってなんかデザイン的にも面白いし、オシャレ。飲むこと以上に部屋に置くのも楽しくなる!そんな、世界のLovelyなクラフト缶ビールから、オリエ...
忠孝新生駅(台北市内)近くの『Plain Stationery Homeware & Cafe』。生粋の文具マニアであるタイガー・シェンの有名文具店ではク...
ブルックリンで新たに産声を上げたクラフトビールがあります。地元のベーグルショップとブリュワリーが手を組んで誕生した「ベーグルビール」です。
海外で見かける缶ビールってデザイン的にも面白いし、オシャレ。飲むこと以上にいろいろ楽しめる!そんな世界のLovelyなクラフト缶ビールとして、オレンジ色が...
山梨県北杜市にて、オーガニックな自然栽培を行なっている農業の団体「宇宙農民」。そこでは現在、無農薬のホップを栽培し、それを使ったクラフトビールづくりに取り...
海外の缶ビールってなんかデザイン的にも面白い。飲むこと以上に部屋に置くのも楽しくなる!ここでは、一見ホラーだけど妙にかわいらしく思えてくる缶ビールをご紹介...
本格的なクラフトビールの味わいを、自宅で手軽に楽しめるキットが登場しました。たんにサーバーからグラスに注いで終わり、なんてものじゃありませんよ。なんと、発...
最近、発泡酒の味が改良されていて、ビールとの区別が難しいときがあります(自分だけ?)。もはやビールである必要なんてない、むしろ発泡酒の方が好き、という声も...