「ジャンクフード欲」が200%伝わってくる。

食べだしたら止まらないクセになる味わいがジャンクフードの魅力。一口食べると“幸せの味”が口いっぱいに広がり、一緒にビールやコーラがあれば、もうっ最高!ハンバーガー、ピザ、スナック菓子など、世の中にはたくさん溢れていて、私たちにとってすっかり欠かせないものになっているんです。

そこで紹介したいのが、ジャンクフードが好きすぎて、病的なまでに追い求める人々をコミカルに描いたイラスト。狂ってしまう彼らの気持ち、わかる人も多いのでは?

なんとしてでも食べたいっ!

Licensed material used with permission by Mike Hughes
2014年5月19日、当時国連の特別報告官を務めていたオリビエ・デシューター氏が、世界保健機関(WHO)の首脳会談で「不健康な食品はタバコよりも深刻な問題...
商品の魅力を大きく左右する、パッケージデザイン。思わずパケ買いしたら「予想してた味と違った…」なんて、がっかりすることもしばしば。でも、今回ご紹介する作品...
「大麻より中毒性の強いものは、身近にたくさんあるんだ」。そう主張するのは、米メディア「WeedHorn」のCEO、Rick Bakasさん。Weedは草…...
『The BEACH BURGER HOUSE』で食べたハンバーガーは、これまで自分が食べた中で一番美味しいと思った。ビールを飲みながら3つも食べた。世界...
「Nice Balls」は、男性の体にぶら下がっているアレをモチーフにしたスクイーズ。要するに、ギューっと握って、ストレス解消ができるグッズです!
2015年にニューヨーク5番街にあったフラッグシップ店が惜しまれながら閉店。この度ロックフェラープラザにカムバックです。あの巨大鍵盤「THE BIG PI...
誰の目の気にせず、スキなものを好きなだけ。
ぼくは、デブだった。健康な食事のことなんて考えたことがなかった。でも、どうしたら変われるのか知らなかったんだ。そして、食を学ぶことにした。これは、「食べる...
ヤンニョムチキンの変化系がコレ。アメリカンな味のランチソースを投入すれば、こりゃもう、東洋と西洋のジャンクフードコラボです!
福岡のソウルフード「おきゅうと」は、エゴノリという海藻を煮固めたもので、小判形にした食材。それをクルクルと巻いて、細切りにして食べます。薬味や味付けはそれ...
ニューヨーク、ローマ、パリの街中で、折り紙ドレスを着たバレリーナを撮影するプロジェクト『Pli.e Paris』。
アメリカ・ニューハンプシャー州にあるアニマルシェルター。ここでは、ペットに食事を用意できないほど貧しい家族や高齢者に、ペットフードを寄付していました。しか...
手軽で人気のファーストフード。ぱぱっと食べられるのが魅力ですが、栄養バランスも気になりますよね。「FAST Food AID」はファーストフードを食べた際...
結論から言えば、こちらで紹介するフードは、すべてペーパーアート。しかしながら、それを分かったとしても、精密なクラフトワークには目を見張るばかり。一連のアー...
「Incredible Edible」はイギリスの田舎町トッドモーデンから始まり、今では同国のいたるところで行われているフードプロジェクトです。
愛猫と一緒に遊びたい。だけど仕事をしなきゃいけない……。そんなニッチな葛藤を解消してくれるワークデスクを、世界中のクリエイターが自身の作品を発信するWEB...
体重167キロ。医師には「命の危険性がある」と言われるほどまで太ってしまったのは、シェフのカルミネ・コッツォリーノさん。N.Yに自分のレストランをオープン...
Fox 11 Los Angelesがそんなフリーウェイの様子をレポートしている動画には、フードトラックが営業を始めて、多くの人が並んでいる様子が映し出さ...
群馬県で愛されているソウルフードのひとつ、それが「モツ煮」。モツ煮専門店がたくさんあるだけでなく、ラーメン屋やとんかつ屋でモツ煮がメニューに載っていたり、...
本来食べ物が持っている、ビタミンやミネラル、酵素を効率的にカラダに取り入れる食習慣が「ローフード」です。だけど、厳格なルールにこだわらず、個々人のライフス...
小さな造形物って、見ているだけでほっこりさせられる魅力があります。そして、食品の模型って、つくった人の味の好みが出ますよね。ここでは、アメリカンなミニチュ...
カラフルな食材の色彩を応用しない手はない!と、Erin McDowellさんが紹介したレシピは、ありもので十分賄えそうなフードカラーリングソースの作りかた...
今日のココナッツオイルブームの火付け役とも言える女性起業家が、「ガマンしないオーガニックおやつ」の路面店をオープンしました。オーガニックなんだけど、ジャン...
2011年5月にフィンランドで始まった「レストランデイ」は、今や世界の数百もの国で年に4回も開催されているフードカーニバル。誰でもどこでもレストランのオー...