家よりも「職場にいる時間」のほうが長い人は、頷いてしまう写真

長時間労働をする社会人。イヤイヤやっている人もいれば、好んでそうしている人も。理由はそれぞれ違うけれど、「働き方」を考えるのは仕事をするにあたって大切なこと。ただ、忙しい職場であればあるほど、自分を見失いがちだと思う。

そこで紹介したいのが、家よりも職場にいる時間が長い人なら共感できるオフィスワーカーたちの写真。もしかしたら、ビジネスライフを見直すキッカケや気づきがあるかもしれない。

01.

長時間パソコンとにらめっこ。常に眼精疲労。

02.

帰ろうとした途端に、誰かに呼び止められるんだから。

03.

1分1秒でも惜しいから、何事も一気にやってしまう。

04.

自然と生活感があふれ出す。

05.

デスクからペンや鉛筆がどんどん消えていくのに、思わぬ所で大量に発見するフシギ。

06.

職場にあるイスやソファは寝心地が良いのに限る。そう思ってしまう悲しい現実。

07.

どうせ、職場で寝るのなら会議室がいい。もはや、ここは寝室のようなものだから。

08.

同僚と服装が被ってしまうことがたびたびある。一緒にいる時間が長すぎて趣味が似てくるのか?

09.

我が社にペーパーレスの時代はいつやってくるんだ…。

10.

いつもランチは、コンビニやファーストフード。だから、見た目だけでもゴージャスになる工夫を。

11.

仕事のデキる上司。ただ、ナゼか男には厳しく、尻に敷かれる旦那のような気分。

12.

頭を使ってれば、ハゲもするって。

13.

ちょっとした癒しグッズが増えていく。

14.

デスクの上を見れば、その人の忙しさがわかるもんさ。

15.

妻よりもクレーマーと話す時間の方がずっと長い。

16.

まあ、いろいろあるけどさ。やっぱり仕事が上手くいくと「頑張って良かった〜!」って思うんだよね。

Licensed material used with permission by ROBIN DAHLBERG
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