勧誘を蹴散らしたい人へ。こんな玄関マット、どう?

ピンポ〜ン。

宅配便かな?と思って出てみると、新聞購読のセールスだったり、宗教の勧誘だったり……。ただでさえ興味がないから、断るのも面倒なんですよね。

紹介するのは、何度も来るしつこい勧誘に疲れた人にオススメの玄関マットです。特筆すべきスペックはないのですが、「Oh Shit Not You Again」というメッセージ付き。意訳すれば、「うわ、最悪!またお前かよ!」ってところでしょうか。相手が英語を読めなかったとしても、いい気分になれそうです。

もちろん紹介したからには、日本への発送もOK(担当者に確認済み!)。29.99ドル+発送料で購入可能です。

Top image: © 2018 Coco Mats N More
他の記事を見る
「Spiritual as Fuck(めっちゃスピリチュアル)」というメッセージが書かれたヨガマットです。
その色のせいもあってか、どことなくBOROの魅力に近いかも。
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
一般的な学習机って、棚や引き出しがゴテゴテ付いてて「いかにも子供用」って感じ。正直リビングにはあまり置きたくない存在。だけどこの「familia」なら、イ...
新生活に合わせてラグをお探しなら、「会話のきっかけ」になるこんなユニークアイテムも選択肢に入れてみては?
世界中の朝ごはんが楽しめる食で各国の文化を発信する外苑前のカフェWorld Breakfast Allday〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1...
環境意識改革をコンセプトに掲げる〈GREEN MOTION〉の天然のコルクを使用したバスマット。乾きが早く、天然の抗菌成分のため、濡れた後は立てかけておく...
家の観葉植物に水をあげる用のジョーロ。じつはずっと気に入るものを探していた。ここで言う“気に入る”っていうのはルックスの話だ。
オランダのスニーカーブランド『Maecer Amsterdam』と『NASA』のコラボスニーカー。このアイテムの再販が決まったようです。
ここで紹介する「Social Balconies」は、隣の部屋などとバルコニーをつなげて、いろんな人との会話が生まれるように設計されています。
〈The Landscapers(ザ・ランドスケーパーズ)〉による「Plantaholic」シリーズは、ひとつ飾るだけで圧倒的な存在感。小さくとも、リビン...
「ありがとう、ダンカン・ショットンさん」。このプロダクトを見て、思わず生みの親を検索してしまった。そして、イギリス人デザイナーに感謝した。あなたのおかげで...
風変わりなデザインをしたマット。説明もなく見ただけでは、正直使いみちがわかる人はあまりいないのでは?実はこれ、環境を配慮して作られた礼拝用マットなんです。
使い方だってカンタン。茶葉をユニコーンの中に入れてカップにセット、お湯を淹れてしばらく待てば完成。茶渋を洗うのが少し面倒くさそうだけど、そこさえクリアにな...
ここにフックがあったら便利なのに……と思う場所に限って、吸盤やマグネットがつかなかったりしますよね。賃貸物件に住んでいる場合、壁に穴は空けられないし。
とにかく完全に食器を洗う「スポンジ」が再現されています。
2015年に、ドバイにオープンしたコンテナモールがオープンした「BOX PARK」。ショッピングやダイニングが楽しめて、シネマも併設されています。
ここで紹介するのはアイルランドのキュートな農夫カレンダー。社会貢献が目的で製作されました。ちなみに、2019年は10作目の発表なんだとか。(知らなかった!)
ロシア・モスクワ郊外Rublyovo-Arkhangelskoyeというエリアで、壮大なスマートシティプロジェクトが進められるようです。このコンペに勝利し...