バッグに入れておける、小さな「コロコロ」

おそらく正しい名称は粘着クリーナーです。だけど、“コロコロ”の方がしっくりくるので、あえてコチラを使いますね。

「Flint」という“コロコロ”の紹介です。

機能はそのまま。犬や猫の毛、自分の抜け毛を取ることができますが、特筆すべきはサイズ感です。バッグの中に入れておいても邪魔になりません。外出したときにサッと取り出して使えそうですね。

ブランドのWEBサイトをチェックすると、カラバリ豊富で、こちらから購入も可能
日本にも輸入されていて、お求めできるようですよ。

ちなみに「Flint」のインスタは、とてもスタイリッシュです。“コロコロ”を開発している企業だとは思えない!

一見なんの変哲もないコロコロですが、その実かなり進化している「THE COLOCOLO BY NITOMS」。収納時、ケースにテープがくっつきません。
毎日使うものだから、自分の好きなモノにしたい!
〈ソフト99コーポレーション〉のメガネクリーナーは。モバイルサイズのハンディタイプがあるのがポイントです。
#捨てられないバッグ の物語を、あつめました。
1860年代よりディーン家が所有していた島「Pebble Island」。管理が困難になり、売りに出されて話題となりました。島にはアザラシやペンギンなど多...
今冬限定で、チーズフォンデュを機内食のメニューに追加している「スイス インターナショナル エアラインズ」。オーダーできるのは、ジュネーヴからの限られた路線のみ。
「Rollova」は、直線でも曲線でもコロコロ転がすだけで簡単に長さが測れる電子メジャー。
先に説明しておくと、この大きな水色の物体は、荷物運搬ロボット「Gita(ジータ)」。基本的には、買い物のお供として開発されたもので、最大18kgまで荷物を...
ジムでワークアウトをしたあとや、旅行のとき。カバン中に汚れた汗臭い服を入れるのはちょっとイヤですよね。そんな悩みを解決すべく開発され、現在Kickstar...
素敵な快晴の日、海へ!心躍る時間ですが、帰りに荷物が砂まみれ、なんてことありませんか?「DEZZIO」はそんな悩みを解決してくれるバッグなんです。なんと、...
5月11日、12日に開催される「EDC Japan 2019」について主催の「インソムニアック」CEO・パスカーレ氏が語る!
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。
〈L.L.Bean〉の「グローサリー・トート」。お値段は税抜1,900円と同ブランドのトートの中でもっとも安価。他のモデルよりも薄手のキャンパス地で自立は...
カラフルなアフリカンプリントをあしらった「RICCI EVERYDAY」のバッグや小物は、Nsubrua(水の波紋)をあしらっていて、街の雑多感の中でも、...
〈REVELATE DESIGNS(レベレイトデザイン)〉の「フィードバッグ」は、ハンドルに付けるドリンクホルダーのような役割。ただし、自転車用ボトル以外...
Hana Everydayがデザインしたバッグ、その名も「Daddy Bag」を紹介。父親が使うことを考えたバックパックに仕上がっています。
ガラス張りの巨大な焙煎所がある学芸大学のコーヒーラボ&カフェ神乃珈琲〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目4-15https://www.kanno...
素材は厚みのある塩ビ。ナイロン製のバッグよりもガッシリしているので、背負った時にバッグのカタチが崩れにくいという意外なメリットがある。もちろん、防水。1,...
ロンドンのメーカー「FYB」のハンドバッグは、あちこちを忙しく飛び回る女性のセキュリティ問題を、しっかりとサポートするためにつくられた製品です。
〈SPEEDO(スピード)〉と〈NEUTRALWORKS.(ニュートラルワークス.)〉がコラボした「ウォータープルーフポーチ」が便利です。本来の用途は水着...
「WOLVERINE PACK」と名づけられたこのナイロンバッグ。何といっても注目すべきポイントは、素材だろう。Regenerative FuseFabr...
使い方だってカンタン。茶葉をユニコーンの中に入れてカップにセット、お湯を淹れてしばらく待てば完成。茶渋を洗うのが少し面倒くさそうだけど、そこさえクリアにな...
世界中の朝ごはんが楽しめる食で各国の文化を発信する外苑前のカフェWorld Breakfast Allday〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1...
〈SUBLiME(サブライム)〉の「POCKETABLE WRAP BAG(ポケッタブル ラップ バッグ)」は斜めがけ、肩掛け、ウエストバッグの3WAYで...