あの「2WAYサングラス」の進化が、想像以上だった

国内外を問わず、世界中の気になるトピックスを紹介し続けているTABI LABO。ことアイウェアについては、過去に何度もピックアップしてきました。編集部の目はかなり肥えてきてます。

そのうえで、です!

ここで紹介するスタイルは、間違いなくこの夏の定番。数年前からちょくちょく見かけてはいたけど、いよいよ流行り物ではなくスタンダードとして定着しそうな気配です。

メガネはメガネ。サングラスはサングラス。こんな考え方は過去のもの。アイウェアは「1本2役」の時代。

マグネット式プレートを重ねるだけ
かけたまま簡単にスイッチ!

「2WAYサングラス」進化

とにかくラク。

「JINS Switch」が、なぜ定番たり得るかを突き詰めていくと、これに尽きます。

メガネにカチャっとプレートを重ねるだけで、サングラスにスイッチ。マグネット式なのでラクです。装着したまま簡単に切り替えられます。片手でOKです。取り外しも然りです。

ドライブやキャンプ、スポーツなどアクティブシーンとの親和性は想像に難くありませんが、地下鉄に乗るみたいな頻繁にあるシチュエーションでも活躍します。わざわざサングラスを外すのは面倒臭い、かといって地下鉄なのにサングラス?という周囲の視線もあったりする(経験ありますよね?)。地下鉄を降りて地上に出たら、またプレートをつけてスイッチ!

機能的なガジェットを多数紹介している人気YouTuber「のりごとー」さんも動画のなかでレビューしている通り、一眼レフの液晶確認の時にも良さそうですね。

→さっそくチェックしてみる

レンズ2枚ぶんって重たくない?
いえいえまさか!

「2WAYサングラス」進化

朝はメガネ、昼はサングラス、夜はまたメガネ。起きているすべての時間、これ1本で事足ります。もちろん、コンタクトレンズユーザーや裸眼の人たちのファッションアイテムとして考えてもメリットでしかありません。

でも、単純に考えてメガネ+プレートなので、重量はネックになるのでは?

そう思いきや、試しに1週間程度かけ続けてみても “レンズ2枚分” の重さ、疲れはまったく感じません。

加えて、「荷物が減る」も決して無視できないメリットでしょう。

夏って、容量が少ないサコッシュやウエストポーチでやりくりすることも多くて、何を持って行くかを精査しなきゃいけない。そんなとき、“二刀流”であることはプラスに働く。プレートを持ち運ぶための専用ケースはカラビナ付きだから、ベルトループにひっかけたら荷物にもなりません。

実際に使ってみると、細かいところまでちゃんと配慮されているのが分かります。

より外れにくい設計に!
アクティブシーンで頼れるヤツ

「2WAYサングラス」進化

今シーズンのモデルからは、機能面をさらにアップデート。メガネとプレート上部の接触面に引っ掛けをつくることでより外れにくく、隙間からの光の入り込みも防ぎます。

例えば、フェスの時間。例えば、キャンプの時間……プレートがいちいち外れているようではハナシにならない状況でも、安心して使えるというわけです。

「2WAYサングラス」進化
(左)トレンドモデル、(右)スポーツモデル
「2WAYサングラス」進化
(左)トレンドモデル、(右)スポーツモデル

この夏には偏光レンズプレートを採用したスポーツタイプも新登場。

従来モデルよりテンプルが太く、パッドの仕様もフィット性を意識したものに。ランナーやサイクリストはもちろん、アウトドア好きの皆さんは要注目ですよ。

「2WAYサングラス」進化→詳しくはコチラ

フレーム、レンズともに
トレンドを押さえたデザインが揃う

「2WAYサングラス」進化

どれだけ便利でも、どれだけラクでも、かけたくなるデザインでなければ食指は動きません。

「JINS Switch」は、定番の丸型からラウンド、ダブルブリッジといったトレンドの型まで、フレームのバリエーションが多彩。14型36種は競合他社と比べても多いです。レンズも華やかなカラーが用意されていて、ちゃんと“イマドキ”な空気感を出せる。だからこそ選ばれる。

間違いなく、あなたがこの夏かけたい1本に出会えます。

これだけ使えて約1万円
コストパフォーマンスが圧倒的

「2WAYサングラス」進化

これで価格がメガネとサングラスの2本ぶんであれば、その価値は半減するというもの。

でも、「JINS Switch」は1万円(税別)もしくは1万2000円(税別)という嬉しすぎる価格帯。むしろ1本で考えても決して高いとは思いません。毎日使えるものだから。

店舗はもちろんのこと、オンラインでも購入可能です。

本当に色々な面でラクな1本。だから、定番になると思うんです。

→詳しくはコチラ

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